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「セクシー女優ハメ-1GP」蓮実クレア、羽月希、加納綾子も絶賛!dTVオリジナル「ゴッドタン」第18話配信中

dTVオリジナル「ゴッドタン」第18話「セクシー女優ハメ-1GP(第二回)」 映像配信サービス「dTV」とテレビ東京の人気バラエティ『ゴッドタン』が連動したdTVオリジナル「ゴッドタン」の第18話「セクシー女優ハメ-1GP(第二回)」が配信中。

 「セクシー女優ハメ-1GP」は、セクシー女優にウケる芸人No.1を決める大会。セクシー女優の初美沙希、天使もえ、水稀みりの3名を審査員に迎えた第一回大会では、さらば青春の光が優勝、“初代ハメ-1王者”の称号を手にした。第二回となる今回は、タイムマシーン3号、スーパーニュウニュウ、ウエストランドの3組がエントリー。セクシー女優の蓮実クレア、羽月希、加納綾子の3名が審査員となり、優勝したコンビは地上波の「ゴッドタン」に出演する権利を得る。

 一番手は、タイムマシーン3号。ハメ-1グランプリに出場するために、他局で5年にわたって出演していた教育番組を辞めて、この日のために懸けてきたと意気込む2人。本家の「M-1グランプリ」でも披露したネタを、ハメ-1用にアレンジして挑む。ネタを見終えた矢作兼は「これM-1でも行けるよ」と絶賛し、蓮実も「あるあるネタ満載で面白かったです」とコメントした。

 二番手は、スーパーニュウニュウ。地上波の「ゴッドタン」には既に出演済みだが、その際はスタジオを変な空気にしてしまったと反省するツッコミの大将。劇団ひとりは「タイムマシーン3号がいいネタすぎたから、一回リセットして見よう…」とあまり期待していない様子だが、渾身のネタを披露すると、加納も「斬新ですね!」と高評価。

 最後は、ウエストランド。「ハメ-1グランプリ」が本気でネタを披露する大会だと勘違いしてしまい、企画の趣旨を理解していない2人にMCも不安な様子。いざ漫才を始めると、井口が迫力あるツッコミを次々に展開するも、ボケの河本が突然ネタを忘れるというアクシデントが発生。しびれを切らした井口は「ほとんどしゃべらないくせに、ネタを間違いやがって!」と怒ってしまう。

 2代目“ハメ-1王者”となり、地上波への出演権を獲得したのはどのコンビか、気になる勝敗の行方は本編をチェック!

dTVオリジナル「ゴッドタン」
出演者:おぎやはぎ、劇団ひとり、松丸友紀
演出:佐久間宣行
配信日:毎週日曜更新
配信話数:第1~18話(全24話を予定)

特設サイト:http://video.dmkt-sp.jp/ft/s0005048

©BeeTV・テレビ東京

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