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バブル期に活躍した司会者が大集合…今田耕司が「無視されていた」と本人追及!? 6・3『土曜・あるある晩餐会』

©テレビ朝日

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 今田耕司とHKT48・指原莉乃がMCを務めるテレビ朝日系バラエティ『こんなところにあるあるが。土曜・あるある晩餐会』(毎週(土)後9・58)。6月3日放送回は、バブル期に数々の番組を仕切っていた司会者たちが集結し、当時の仰天エピソードをぶっちゃける。

 この日のテーマは“今ではあり得ないことだらけ!?バブル期に活躍したMCあるある”で、生島ヒロシ、徳光和夫、ヒロミ、山田邦子、渡辺徹、渡辺正行が出演。山田と渡辺徹は、かつて週刊誌で取り沙汰された不仲説の真相を告白。今田もヒロミに「完全に無視されていた!」と訴えて…。そのヒロミは、とんねるずとダウンタウンが共演しなかった裏事情に言及する。

 芸能人同士の恋愛から結婚、破局まで、裏でカギを握っていたという山田からは、当時一番モテた芸能人として女性アイドルNと男性俳優Sの名前が。自らが編み出したイニシャルトークで、今だから言える秘話を大暴露する。山田はそのほか、今回のゲストの中に結婚を考えた人がいることや、当時の月収が1億円で、現金支給だったために紙袋に入れて持ち歩いていたことも明かす。

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