• Twitterでツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで友達に教える

D・フィンチャー製作総指揮の話題ドラマ『ハウス・オブ・カード』いよいよスタート

 配信ドラマとして初めてエミー賞にノミネートされ、さらに9部門でのノミネートを果たしたことで大きな話題となったドラマ『ハウス・オブ・カード 野望の階段』が、スマホ向け放送局「NOTTV(ノッティーヴィー)」で本日10月5日(土)後11・00よりスタートする(日本初放送)。

『ハウス・オブ・カード 野望の階段』は、「セブン」「ソーシャル・ネットワーク」などで知られる鬼才デヴィッド・フィンチャーが製作総指揮(第1、2章は演出も担当)を手掛けた政治サスペンスドラマ。野望うずまくアメリカの政治の中心地・ワシントンD.C.を舞台に、約束されていたはずの国務大臣のポストを反故にされたベテラン議員・フランクの復讐劇を描く。

 主人公フランクを演じるのは、フィンチャー監督の代表作のひとつ「セブン」で悪役を怪演した名優ケヴィン・スペイシー。ほかに、フランクの妻・クレア役でロビン・ライト、新人新聞記者ゾーイ役でケイト・マーラらが出演する。

 TV LIFE Webの連載「おすすめNOTTV LIFE」では、この『ハウス・オブ・カード~』を特集。ストーリーはもちろん、登場キャラクターを分析した人物相関図、さらにドラマの注目ポイントを徹底分析。本編をより楽しむための情報が満載だ。

おすすめNOTTV LIFE第6回「ハウス・オブ・カード」特集(http://www.tvlife.jp/2013/09/13/11722)

  • Twitterでツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで友達に教える