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月刊EXILE10月号で三代目JSBの今市&登坂が表紙に初登場

©LDH

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 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE のボーカル、今市隆二と登坂広臣が、8月26日に発売した「月刊EXILE 10月号」で、“Ryuji Imaichi & Hiroomi Tosaka”として初の表紙を飾った。

 同誌では「それぞれが歩み交わる場所へと向かい、お互いを待ち、再び出会う2人」を表現した“太陽と月、赤と青─必ず対となって存在するふたつの集合体”フォトストーリーと、ソロでの活動や9月からスタートするドームツアー『三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2017 “UNKNOWN METROPOLIZ”』について、グループを代表して2人が語ったインタビューを含む22ページの特集を掲載。

 インタビューの中で最近のソロでの活動について聞かれた今市は「2年ぶりに“J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2017”に出演させていただきました。2年前の“J-WAVE LIVE”は自分が初めてソロでやらせていただいたステージでしたし、そこで自分の夢を1つ叶えることができたので、また声をかけていただけたことがうれしかったです」と喜びを口にした。

 いっぽう、7月にHIROOMI TOSAKA名義で「WASTED LOVE」を配信リリースした登坂は「実は2年くらい前からソロプロジェクトは動き出していて、長い時間をかけて準備を重ねてきました。一人のアーティストとして1つのスタートが切れたということを、皆さんに正式に発表することができてうれしかったです」と活動を振り返った。さらに、昨年開催された『三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2016 “METROPOLIZ”』の続編となる“UNKNOWN METROPOLIZ”については、「三代目 J Soul Brothersの更なる進化を提示するツアーになると思います」と意気込みを語っている。

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