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衝撃の告白も!? 明石家さんまが本音を語るNetflix新CM公開に先駆けWEB限定動画一挙大公開

136801_01_R『あなたがまだ観たことないものを。―出会えば、はじまる。』という、日本においてNetflixが目指すポジションを表現した新CM「人間、明石家さんま。」の地上波OAに先駆け、WEB限定ムービーがNetflix公式YouTubeチャンネルにて公開された。

 新CMは、国民的スターでありながら、これまで地上波・雑誌等でインタビューにほとんど応じることのなかった明石家さんまに密着。さんまの“本音”と“主義”が凝縮された内容に仕上がっている。

WEBムービーでは“まだ観たことのないものとの出会いで、新しい自分が動き出す”というブランド体験をテーマに行ったインタビューで飛び出した言葉の数々を集め、普段見ることのできない本音の明石家さんまをたっぷり公開。新たなエンターテイメント体験の形として台頭するNetflixの印象について赤裸々に語った『NETFLIXの話』や、“神対応”といわれるファンへの対応についての本音を語る『好かれたいの話』、初めて芸能界に疲れてしまったという31歳の当時を語る『結婚した頃の話』など、さんまとNetflixとの出会いによって、これまでにない新たな形のコンテンツが誕生した。

「NetflixのCMしてるのも微妙。気持ち的には整理がついとらんかも」「できれば、ワクワクして死にたい「感動を笑いに変えて涙さすんや」「今までの彼女にほんとに会って謝りたい」「見えない敵たちと戦っている」……これまで地上波では語られることのなかった、まだ誰も見たことのない『人間、明石家さんま』の素顔をぜひ見てほしい。

<WEB限定ムービー「人間、明石家さんま。」概要>
1970年代後半から国民的人気お笑いタレントとして第一線で活躍し続けている明石家さんまの、地上波では語られることのなかった本音、哲学、心情が垣間見えるムービー。地上波で育った人間としてNetflixのCMに出演することの葛藤や、芸能界に疲れ切っていたという31歳当時の話、人気絶頂の当時多忙を極めていたころの恋人に対する後悔の念や、「感動を笑いに変えて涙にする」といった自身の芸能生活で目標とする夢の話など、CMを通してこれまで見たことも聞いたこともなかった明石家さんまに出会うことができる。

◆「NETFLIX」の話
「NetflixのCMしてるのも微妙。整理がついとらんかも」インタビューにほとんど応じたことのない明石家さんまが、Netflixについて誰も聞いたことのない本音を語る。

◆「結婚したころ」の話
「あのときは初めて芸能界に疲れた…」結婚したころに感じていた本音を語る。

◆「好かれたい」の話
「俺な、“人に好かれたい病”やねん…」“神対応”と言われるファンへの対応について語る。

◆「確率論」の話
「俺はハニートラップに何回か掛かってきたけれども…」これまでの自身の女性スキャンダル(?)について語る。

◆表参道
ファンへの“神対応”で知られる明石家さんま。その対応ぶりとは?ロング・インタビューで知られざる本音や主義を語る。

◆「謝りたい」の話
「今までの彼女に、ほんとに会って謝りたい」“笑いと結婚した”と言われる明石家さんまが語る、本音と思い。

◆「感動を笑いに変えて」の話
「あんな、感動を笑いに変えて涙にすんねん。そっちのほうがすごいやろ?」明石家さんまが語る、番組作りに対する本音と夢。

◆「賞」の話
「面白いもんさえ作れば、おそらく賞は関係ないと思う」これまで賞をもらうことを固辞してきた明石家さんまの本音とは?

◆「座右の銘」の話
「“生きてるだけで丸儲け”という座右の銘を変えた」明石家さんまの人生観と死生観とは?

◆「見えない敵たち」の話
「新しいウェーブに流されそうになってグッと踏ん張ってるところ」明石家さんまが今のテレビやネットに感じている本音を語る。

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