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GENERATIONSで一番のゲーマーは関口メンディーに決定!?

 ワーナーブラザース映画とDCコミックスの人気キャラクターが集合するイベント「DCコミックス&ワーナーヒーローズ!フェスティバル2013」が12月7日(土)にベルサール秋葉原にて開催され、ステージイベントにGENERATIONS from EXILE TRIBEからゲームとアメコミ作品が大好きな数原龍友、関口メンディー、中務裕太がスペシャルゲストとして登場した。

 12月5日(木)に日本で発売された世界的大ヒットゲーム「バットマン:アーカム」シリーズの最新作「バットマン:アーカム・ビギンズ」を、メンバーを代表して関口が実際にプレー。3人は前日の夜も関口の家でゲームしていたと語り、数原と中務に「かなり上手いですよ、メンディー君。攻撃一発も食らわないでイケます!」と持ち上げられた関口。「あんまり言うとハードル上がっちゃうから…」と謙遜したが、実際にプレーすると見事な腕前を披露。

 関口があまりに強すぎるため、数原と中務は「ちょっとはやられてみましょうよ」と声をかけるが、関口は「負けたくない!」とすっかり勝負師の顔つきに。途中からは大画面を見てプレーするほどゲームに熱中し、数原と中務は「仕事ってことを忘れてる!」と苦笑していた。

 最後は数原が「(ゲームを)やり込んで皆さんをほったらかしにしっちゃってすみません(笑)。楽しいゲームなので女性も男性もぜひチェックしていただけたら」と集まった記者陣を気遣うと、ゲームの手を止めた関口も「映画や漫画を見た方も楽しめるゲームになっています。僕もクリア率100%を目指して頑張りたいと思います」とPR。

 いっぽう中務「やり込み要素もたくさんあって全然飽きないゲームになっているので、ぜひプレーしてみてください!」というPRに続けて、「僕も皆さんのヒーローになれるように頑張ります!」と。これには「何を言うてるんや!」と数原がすかさずツッコミを入れ、会場全体が笑いに包まれた。

「バットマン・アーカム」シリーズの最新作「バットマン:アーカム・ビギンズ」は好評発売中。過去2作で累計800万本を出荷し“最も評価された家庭用ゲーム”としてギネスに認定されている。GENERATIONSメンバーを虜にした大人気ゲーム、ぜひ一度プレーしてみては。

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