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片岡鶴太郎が伝説的バラエティ『オレたちひょうきん族』の裏話を明かす!2・17放送『おかべろ』

©カンテレ

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 2月17日(土)放送の『おかべろ』(カンテレ)に、片岡鶴太郎が登場。岡村隆史、田村亮と、伝説的バラエティ『オレたちひょうきん族』の話題に花を咲かせた。

 マネージャーを伴って登場した鶴太郎は、体を冷やさないように“白湯”を注文。熱々が好みだというが「あんまり熱々だと…」と猫舌なことを明かすと、岡村と亮は『ひょうきん族』でビートたけしが鶴太郎に熱々のおでんを食べさせるコントを懐かしむ。そんな岡村たちに鶴太郎は、「2人のたかだか5~6分のコントだった…」と“おでん芸”の誕生秘話を明かす。

 さらに、鶴太郎が当時やっていた近藤真彦の物真似を「子供ながらに“全然似てないのに!”と思っていた」と岡村。「バレてた!?」と笑顔で返す鶴太郎は、「『ひょうきん族』は週刊誌みたいなもので、流行ったら翌週にはそのネタを披露しないといけなかった」とマッチを真似ることになった経緯を説明。“『ザ・ベストテン』で近藤が1位になるから”という理由でスタッフから無茶ぶりされたと明かす。

 お笑い芸人、俳優、ボクサー、画家のみならず、昨年には、インド政府公認のプロフェッショナルヨガ検定に合格し、インド政府から“ヨガマスター”“ヨガインストラクター”の称号を授与された鶴太郎。何事にもどっぷりと浸かってきた鶴太郎が、ヨガ、瞑想を始めることになったきっかけを語る。

『おかべろ』は後2・27よりカンテレにて放送。(※関西ローカル)

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