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沖縄唯一の水中専門カメラマンが厳選した絶景映像!『メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?』6・7放送

『メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?』 世の中で起こるありとあらゆることに対してメッセンジャーの2人が“勝手に「大丈夫なのか?」”とおせっかいに心配する『メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?』。6月7日(木)の放送では、沖縄で唯一の水中専門カメラマン・長田勇が撮影した“幻想的な海の絶景ランキングベスト7”などを紹介する。

 まずは、「名だたる大会やコンテストで頂点を極め、1位に輝いた成功者たちはその後もキラキラと輝く人生を送っているのか?」を調査。1972年にミス日本グランプリに輝いた坂本千桃が68才になった現在どんな生活を送っているのか、2008年のロボコン優勝メンバーの阿嘉倫大が働く工場で作っているドバイ首相から注文されたモノが明らかになる。

 また、1990年にドラフト1位指名で大洋ホエールズに入団し、契約金が1億円という巨額の富を得るも入団して4年間は0勝。「契約金泥棒」と言われたこともあるという水尾嘉孝が、現在年商3000万円の職業に転職。「何かにつけて1位を取った人っていうのは、自分なりの人生を謳歌してはるなって思う。庄司は何ができるねん」とメッセンジャー黒田から話を振られた庄司智春は「実はギネス世界記録持っていて、1分間にお尻でくるみを43個割って…」と語り、練習のときに妻・藤本美貴の支えがあったことを告白する。

 そして、沖縄で唯一の水中専門カメラマン・長田勇が撮影した幻想的な海の絶景ランキングベスト7を紹介。見た目が怖すぎるシロワニが牙をむく瞬間やギンガメアジのトルネード、水中なのに宇宙空間のように感じるサンゴの産卵などの映像が登場。番外編としてウミウシの貴重なシーンも公開する。

 さらに、スタジオに長田が登場。黒田が「僕10年ほど前、長田さんと一緒に潜らせてもらいました」と話すと、長田が月亭八光、庄司、岡井千聖、木下隆行(TKO)とも番組の撮影で一緒に潜ったことがあることが明らかに。『笑っていいとも!』のスタジオカメラマンとしてカメラマン生活をスタートし、そこから水中カメラマンへの道を進んだ長田が、その経緯も説明する。

『メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?』は、6月7日(木)深0・01よりMBSにて放送。

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