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マイケル・アリアス監督がポン・ジュノ監督作「スノーピアサー」を語る

 ポン・ジュノ監督作「スノーピアサー」の大ヒットと角川シネマ有楽町の3周年を記念したトークイベントが行われ、本作を大絶賛しているマイケル・アリアス監督が登壇した。

「スノーピアサー」は、「殺人の追憶」(03)、「グエムル-漢江の怪物-」(06)などのポン・ジュノ監督の最新作。地球温暖化を食い止めるために散布された人工冷却物質により、新たな氷河期を迎えた世界で、永久機関をもつ列車、「スノーピアサー」に乗り込んだ人々だけが生き残り、それ以外の生物は絶滅。それから17年後の2031年、前方車両の富裕層によって過酷な支配を受け、後方車両に隔離された貧困層は、平等な社会を、そして人間の尊厳を取り戻すために革命を起こすというストーリー。

 


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