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髙橋ひかるが10代限定夏フェス『未確認フェスティバル』応援ガールに

『未確認フェスティバル2018』 髙橋ひかるが10代限定の夏フェス『未確認フェスティバル2018』応援ガールに決定し、記者発表会に登場した。

 『未確認フェスティバル2018』は、TOKYO FMをはじめとするJFN全国38局で放送中の『SCHOOL OF LOCK!』と、「タワーレコード」「NTTドコモ」「レコチョク」が展開するインディーズおよび新人アーティストの音楽活動を支援する「Eggsプロジェクト」が共催する10代アーティスト限定の音楽フェス。

 髙橋は制服姿で水色のギターを持って登場し「皆さん初めまして。 髙橋ひかるです」と笑顔であいさつ。

 これまで元乃木坂46の橋本奈々未、永野芽郁、欅坂46の平手友梨奈が務めた応援ガールに就任した意気込みを聞かれると「同世代のライブを間近で見られることにすっごいワクワクしてます!バンドとか、歌詞に載せた想いを生で聞けるのが楽しみです。私も全力で応援します。精いっぱいみんなに向き合って、私も熱を発射できるように頑張りたいです!」と語った。

 高校に通いながら女優として活躍し、『SCHOOL OF LOCK!』では毎週4週目の「GIRLS LOCK!」を担当している髙橋。毎週の番組の出演についても聞かれると、
「あっという間に収録が過ぎてしまって楽しいです。周りの方もよく『SCHOOL OF LOCK!』を聞いているみたいでうれしいです」と笑顔を見せた。

 さらに、全国のタワーレコードに掲出される『未確認フェスティバル2018』のメインビジュアルポスターを初披露。完成したポスターを初めて見た髙橋は「すごい!自分じゃないみたい!」と話し「秘めたる想い、葛藤を込めて、目で想いを伝えようと頑張りました」と撮影を振り返った。

 『SCHOOL OF LOCK!』で恒例の黒板につづるメッセージでは、応援ガールとしての10代へのエールを込めて『前だけ向いて楽しめ!』というメッセージを書きこんだ髙橋。「歌詞に載せて自分の想いを伝えられる場所だと思うので、後悔しないように楽しむことに集中してほしいです」とメッセージに込めた想いを語った。

『未確認フェスティバル2018』ファイナルステージは、8月26日(日)に新木場STUDIO COASTで開催される。詳細は『SCHOOL OF LOCK!』ホームページ(http://www.tfm.co.jp/lock/mikakunin)をチェック。

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