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松山ケンイチ、過酷ロケに高山病寸前!?

 映画「春を背負って」の完成披露会見、舞台挨拶が東京都内で行われ、主演の松山ケンイチ、蒼井優、豊川悦司、檀ふみ、新井浩文、木村大作監督が出席した。

 笹本稜の同名小説を原作に、都会で暮らしていた主人公・亨が亡き父の山小屋を受け継ぎ、自然の厳しさと美しさに触れながら生きる力を取り戻していく物語。『劔岳 点の記』で監督を務めた木村大作が、再び山岳映画に挑んだ本作は、標高3000メートルの立山連峰でのロケを敢行し、撮影に1年を費やしたという。

 


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