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超新星ユナク、キスシーンに「ファンの皆さんが浮かびました」

 芸術選奨文部科学大臣賞受賞の小池真理子原作の映画「無花果の森」の完成披露試写会が4月9日(水)に行われ、人気グループ・超新星のユナク、原田夏希、MiNoらが登壇した。

 主演のユナクにとって、兵役除隊後初の単独映画主演となった本作。ユナクは世界的指揮者の夫からDVを受ける女性をパパラッチとして追い、ふとした再会でその女性と惹かれあっていく韓国人青年を演じており、ハードなラブシーンにも果敢に挑戦している。

 ユナクは「超新星を離れて、初めて日本で映画に主演したのでとても緊張しています」と笑顔であいさつし、メンバーからも「とてもうらやましい」と言われたと話した。


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