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諸星和己が光GENJI時代にファンから受けた恐怖体験を告白「家に帰ったら中に…」

©テレビ朝日

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 1月6日(日)放送のテレビ朝日系『EXD44』(深1・25ほか)は、有名人たちが集まって“本当にあったファンの怖い話”を語り合う。

 メンバーは元・光GENJIの諸星和己、初代ミニスカポリスのさとう玉緒、パンサー・向井慧、元女子サッカー日本代表・大竹七未の4人。諸星は「家に帰ったら知らないファンが中にいた」と回想。かつてはファンが当たり前のように住所を知っていたと言い、その極め付きとして「新居で起きたムートン事件」を明かす。

「よしもと男前ランキング」で1位に輝いたこともある向井は、誕生日当日に自宅に届いた恐怖のプレゼントを告白。また、さとうは「朝起きたら足元に…」、現役時代アイドル的人気だった大竹も「精神的に追い詰められた」と、それぞれファンの行き過ぎた行為を振り返る。

 そんな熱狂的ファンから身を守るための究極の対処法を諸星が紹介。進行役の平成ノブシコブシ・吉村崇も驚いた、スーパースターならではのその対処法とは?

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