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超特急がミッションに挑戦!『ハガメン!mini6番外編』3・5から地上波放送決定

©TBS

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 通販番組『カイモノラボ』(TBS)内のミニコーナーで放送している『超特急のハガメン!mini6』が『超特急のハガメン!mini6番外編』として3月5日(火)から地上波で放送されることが決定した。

 TBSオンデマンドで配信されていた「超特急の鋼メンタル!」からスタートし、昨年12月からは『カイモノラボ』内のミニコーナーとして、毎週月曜・火曜・水曜の深夜に放送していた『超特急のハガメン!mini6』。

 今回は「ハガメン!mini」シリーズ初代メンバー、リョウガ(3号車)、ユーキ(5号車)、ユースケ(6号車)の3人が出演し、「ハガメン!mini」「ハガメン!mini6」をトークあり、ミッションありの盛りだくさんな内容で振り返る。

 MCは、ナレーションを担当している古谷有美TBSアナウンサー。さらに、地上波放送に収まらなかった完全版(10~15分程度)を動画配信サービス「Paravi」で限定配信する。

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 リョウガ編では「ニャにがニャンでも鈴を奪え!」大将戦について、「タクヤは良質な筋肉で柔らかい」「タクヤはフローラルな香り」とタクヤ(4号車)との戦い(?)を細かく語り、さらに「KA☆KI☆MA☆ZE☆RO!“NATTO“!」で話していた“手の大きさが22センチ”は本当なのかを実際に検証する。

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 ユーキ編では「mini」「mini6」どちらとも好成績を収めているが「助けて8号車!」シリーズは大変で8号車(ファン)に助けられたと感想を語る。また、「Paravi限定ミッション ピロピロ笛で8号車を救え!」で炸裂したファインプレーを再現。今回もユーキのかっこいい姿が見られるかも。

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 ユースケ編では「ハガメン!mini」で最下位になり罰ゲームで飲んだお茶の味をなんと表現したかクイズを出題。そして、用意されたお茶を実際に飲みもん絶する姿も。そして、「顔にボールを挟んで缶7個を積み上げろ!」で誕生したキャラ「ゼヨスケ」で締めのひと言を披露。トークをしていない残りの2人は、牢獄の中でルービックキューブで遊んだりお互いを携帯で撮影し合ったり、トークに参加したりと、まるで自由時間のように過ごす。こちらの内容はParavi限定配信の完全版で配信予定。

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 また、番組に対する不満や愚痴が爆発した3人編も。今回登場していないメンバーについても語り、超特急メンバーの仲の良さが伝わってくる放送に。

 そして、ミニムーこと「mini6」でチャレンジできなかった未公開ミッション「タオルを絞って絞って絞り尽くせ!」にも挑戦。スタッフも驚きの想定外の長期戦に。負けた人には罰ゲームが下される。

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 最後は台本一切ナシのフリートーク。お助けカードという名のスタッフの厳しい要求にも、3人で盛り上げながら助け合う雰囲気は超特急の団結力を感じられる。

 これらの盛りだくさんな内容を2分に編集し、地上波で放送。なお、地上波放送では収まらなかった部分は完全版(10~15分程度)として「Paravi」で限定配信される。

『超特急のハガメン!mini6番外編』
TBS
3月5日(火)スタート
毎週月曜・火曜・水曜 深1時~4時台
※変更になる場合があります
※放送後、動画配信サービス「Paravi」で完全版を配信予定

<出演者>
超特急(リョウガ・ユーキ・ユースケ)
古谷有美(TBSアナウンサー)

「超特急のハガメン!mini」「超特急のハガメン!mini6」
動画配信サービス「Paravi」で配信中

「Paravi」公式サイト:https://www.paravi.jp/

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