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三蔵一行の新たなる旅を、須らく看よ!「最遊記」完全新作ミュージカル上演中

(C)峰倉かずや・一迅社/最遊記歌劇伝公司 2014

「最遊記歌劇伝―God Child―」のゲネプロが5月2日(金)、東京・全労済ホール/スペース・ゼロで行われ、出演の鈴木拡樹らがコメントを寄せた。

 このミュージカルは、峰倉かずやの大人気コミック「最遊記」シリーズを原作とし、2008年、2009年に上演されたもので、今回が約5年ぶりの上演。三蔵一行の新たなる旅と試練を描く完全新作で、チケットは即日完売の注目作となっている。

 玄奘三蔵役の鈴木拡樹は「約5年ぶりの西への旅になりました。原作の最遊記シリーズでは最終章の今作、いろんな意味で気合が入りました。今日この日を迎えることをとても楽しみにしていました。同じようにこの作品を楽しみにしてくださっている皆さまに感謝して大切に取り組みたいと思います。今後、またこれから先のシリーズの公演があるときは、今作で築いたチームワークを基板として変化し続けながら取り組んでいきたいと思います」とコメント。

 


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