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『漫画みたいにいかない。』ディレクターズカット版 日テレで4・6放送

『漫画みたいにいかない。』
 Huluで独占配信中の『漫画みたいにいかない。』ディレクターズカット版が、日本テレビ『Hulu傑作シアター』で4月6日(土)深1・55から放送される。

『漫画みたいにいかない。』は、時代遅れの売れない漫画家とその周りの人々の“漫画みたいにいかない日常”を、シニカルな笑いと哀愁で描くシチュエーション・コメディ。放送作家のオークラがオリジナル脚本を書き下ろし、ドラマの初監督も務めた。出演は、東京03、三代目J SOUL BROTHERS・山下健二郎、山本舞香。

 ドラマ版は2017年10月からHuluで配信、2018年1月期に日本テレビ(関東ローカル)で放送され、同年4月には舞台版も上演。チケットが即完する人気で話題を集めた。

 今回はHuluで独占配信中のディレクターズカット版から、ファンの間で人気の7話「ほとんどの大人は小さいこだわりを原動力に生きている」が放送される。

<7話「ほとんどの大人は小さいこだわりを原動力に生きている」あらすじ>
漫画家じゃなければミュージシャンになりたかったという戸塚(角田晃広)は、毎年素人フォークソング大会に出場していた。それを知った鳥飼(飯塚悟志)やるみ(山本舞香)は今年こそ、観に行くと戸塚に約束する。一人娘が観に来てくれるといたく感動する戸塚。
一方、他の4人は一緒にダンス大会に出ることになっていた。昔ダンサーをやっていた荒巻(山下健二郎)の熱血指導のもと練習する3人。明らかにヘタなダンスなのに「センスがある、どんどん良くなってる」と褒める荒巻に、俺達を本当はバカにしてるだろ!と怒りだす鳥飼。そんな時、大会前日に戸塚が階段から落ちて手にけがを負い、ギターが弾けなくなる。
フォークソング大会とダンス大会、漫画みたいにいかない結末はいかに!?

公式HP:http://www.ntv.co.jp/mangamitaini/story/index07.html

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