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アンミカの「パリコレ学」第2弾が始動!『林先生の初耳学SP』4・14放送

©MBS

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 4月14日(日)放送の『林先生の初耳学SP』は、「本気の学び」をテーマに2時間スペシャルで送る。

 この春、放送5年目に突入した『林先生の初耳学』。「アンミカ先生が教えるパリコレ学」の第2弾のほか、注目の企画が続々と登場する。

「林先生が今一番会いたい教育者と対談!」では、教育者の林修先生が今最も会いたい教育者と対談。今回、林先生が名前を挙げたのは、千代田区立麹町中学校校長の工藤勇一氏。工藤氏は、公立中学校では考えられないような教育改革を次々と行い、教育界に一石を投じている注目の人物だ。工藤氏が麹町中学校の校長として実際に推し進めてきた改革の驚きの内容とは?そして、工藤氏はなぜこのような改革を行ったのか?スタジオでは、林先生が麹町中学校の改革について共感するポイントをさらに詳しく解説する。

 そして、「アンミカ先生が教えるパリコレ学」の第2弾がスタート。昨年10月にスタートした「アンミカ先生が教えるパリコレ学」では、9人の学院生たちが半年間にわたり、アンミカをはじめその道のさまざまなプロのレッスンを受け、たった1人のパリコレ推薦枠を勝ち取るために切磋琢磨する姿が大きな話題となった。

 第2弾では、新たな学院生たちが秋のパリコレクションを目指し、アンミカのもとでレッスンをスタート。第1回の今回はアンミカが厳選した24人に対して二期生のオーディションを実施するが、早くも波乱の兆しが…。

 さらに「古舘伊知郎が高学歴ニートたちと大激論!」も。前回のスペシャルで話題となった「林先生vs高学歴ニート」。今回は林先生に代わって特別講師として名乗りを上げた古舘伊知郎が、高学歴ニートたちを相手に特別授業を行う。

 新たな顔触れで再集結した高学歴ニートたち。「好きな事を優先して生きて何が悪い」「親のスネをかじるのも大変!」「売り手市場だからいつでも働ける」…など、不満や葛藤を抱えながら自由な生き方を模索する彼らの主張に対し、古舘はどんな授業を行うのか?

 また、新企画「ギャル曽根のパティシエール学」もスタート。“パティスリー界のピカソ”と称されるパティシエ・ショコラティエ、ピエール・エルメが展開する名店「ピエール・エルメ・パリ」の本店の店頭に並べられることを目標に、ギャル曽根が菓子職人“パティシエール”の修業を積んで、チョコレート菓子の商品開発に挑む。

 東京・青山にある「ピエール・エルメ・パリ」のショップを訪ねたギャル曽根は、チョコレート作りで最も重要な工程である“テンパリング”の技術のテストを受けることに…。

 そして「日本初!スポーツを科学する子ども専用ジムを銀シャリが体験」も。徹底したスポーツ科学を取り入れた日本初の子ども専用ジムを、銀シャリの2人が紹介。体力測定から効率のよいトレーニングはもちろん、適正競技まで分かる驚きの内容とは?

 さらに、キャンセル待ち100人以上の魚専門の料理教室や、江戸時代から続く老舗が開いただし専門の料理教室など、“狭すぎるジャンル”で大人気の料理教室などを紹介する。

『林先生の初耳学SP』
MBS/TBS系
4月14日(日)後8・57~10・48

ゲスト:木嶋真優、澤部佑(ハライチ)、千原ジュニア、中島健人(Sexy Zone)、吉高由里子、みちょぱ

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