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鈴木勝吾「『薄桜鬼』の散りゆく美学を観て、何か感じていただければ」

 ミュージカル『薄桜鬼』風間千景 篇のゲネプロが、5月23日(金)東京・シアター1010で行われ、終了後には、鈴木勝吾(風間千景役)、富田麻帆(雪村千鶴役)、廣瀬大介(沖田総司役)、松田凌(斎藤一役)、矢崎広(土方歳三役)が登壇し、囲み取材に応じた。

 鈴木は、今作の見どころについて「初めて新選組サイドではなく鬼のサイドから見た作品で、でもふたを開けてみたら、新選組の面々の想いが最後まで描かれていて、今までで一番切なさを全面に押し出している作品です。薄桜鬼の散りゆく美学を観ていただいて、何か感じていただければ」と想いを語った。

 


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