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白濱亜嵐、関口の花束を「心がこもってない」とバッサリ

 TVLIFEで「GENERATIONS LIFE」を連載中のGENERATIONS from EXILE TRIBEが、8月2日(土)から10月26日(日)の期間、東京ジョイポリスとコラボレーションしたイベント“JOYPOLIS×GENERATIONS from EXILE TRIBE”を開催中。本日、東京ジョイポリスにて新ステージプログラム発表会が行われ、メンバーの白濱亜嵐、数原龍友、小森隼、関口メンディー、中務裕太の5人が登場した。

 2ndシングル「ANIMAL」の衣装で登場した5人は、今回のコラボレーションの目玉の1つである、大迫力のオリジナルプロジェクションマッピングショー「Premium Digital LIVE」を実際に体感。「新鮮」「照れくさい」など思い思いの感想や撮影の苦労を明かした。また、イベントの期間中はBGMにGENERATIONSの楽曲が使用される人気アトラクション「ハーフパイプ トーキョー」に挑戦したという白濱は、「僕と隼が組んで2人(関口&中務ペア)とポイントを競って遊んだんですが、終始叫んでましたね。そのときは『HOT SHOT』だったんですけど、ノリながら回りながら大変でした」と笑顔。結果は白濱・小森ペアの勝利だったそうで、中務は「こういうのは仲のいいほうが勝つもんなんです」と言って関口にツッコまれていた。

 また、前日の8月4日に誕生日を迎えた白濱にサプライズのバースデーケーキが登場し、数原と関口がバースデーソングと花束で祝福した。イベント後の囲み取材で、誕生日当日は「日付けが変わる瞬間にMAKIDAIさん、MATSUさん、ケンチさんにお祝いしていただきました」と明かした白濱。「食事をしていたら電気が消えて。お花を頂いて、写真を撮って乾杯しました」と先輩らしい粋な計らいがあったというが、グループ最年長の関口からのプレゼントは“まだ”だそうで、「(イベントの花束も)心がこもってないやつだった」とバッサリ。さらに6月に19歳となった小森から「僕のほうが誕生日が早かったから亜嵐君より先に渡してほしい」と追い討ちをかけられると、「そのうちね…」と返すのが精いっぱいだった。

 9月から始まるEXILE TRIBEのライブリハーサルなどもあって、「夏休みはないようなもの」というメンバーたち。だが、まだアトラクション未体験の数原が「休みがあったら(ジョイポリスに)絶対に来たい。今日もこの後、遊んで帰りたいくらい」と語ると、誕生日プレゼントとして“年パス”を授与された白濱も「お忍びで来たい!」と再来園を誓っていた。

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