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ジャン=クロード・ヴァン・ダム最新作映画「UFO 侵略」の公開日決定

ジャン=クロード・ヴァン・ダム主演映画「UFO 侵略」シーンカット

 ジャン=クロード・ヴァン・ダム最新作「UFO 侵略」の公開日が決定した。

「UFO 侵略」は、「ハード・ソルジャー 炎の奪還」に続いて二度目となるジャン=クロード・ヴァン・ダム&ビアンカ・ブリーの父娘共演作。ヴァン・ダムは元特殊作戦隊のジョージを演じ、ビアンカも端正な顔立ちに似合わぬ体を張ったアクションを披露している。

 主演は、「007」シリーズ5代目ジェームズ・ボンドを演じたピアース・ブロスナンの息子で今後も公開作が控える新進気鋭の俳優ショーン・ブロスナンで、冷静にリーダーシップを発揮するマイケルとして、激しいアクションシーンを見事に演じている。

 映画「UFO 侵略」は、3月30日(土)シネマート六本木、シネマート新宿にてロードショー。

映画「UFO 侵略」
3月30日(土)シネマート六本木、シネマート新宿にてロードショー
監督:ドミニク・バーンズ
出演:ショーン・ブロスナン、ビアンカ・ブリ―、サイモン・フィリップス、ジャン=クロード・ヴァン・ダム
2011/イギリス映画/英語/95分/サイズ/カラー/デジタル作品

■ストーリー
いつもと変わらない朝。
マイケルは出会ったばかりの新しい恋人キャリー、婚約したての友人カップルたちと同じ家で目覚め、原因不明の停電に気づく。
ラジオは雑音ばかりを流し、携帯電話はつながらなくなっていた。
“何かがおかしい”外に出た彼らが目にしたのは街を覆うほどの巨大なUFOだった。
彼らは人里離れた農場で暮らすマイケルの叔父のジョージに助けを求める。
宇宙人の到来に備えて何年も前から準備していた元特殊作戦隊のジョージは変わり者として疎外されていたが、彼の考えは正しかったのだ。
彼らは愛する人を守り、生き延びることが出来るのか!?

映画「UFO 侵略」公式サイト(http://gacchi.jp/movies/ufo/)

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