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柳沢慎吾が“初”1日機長に抜擢!あの決めゼリフも披露

 名匠ロバート・ゼメキスと名優デンゼル・ワシントンが贈る、衝撃と感動の物語「フライト」。3月1日(金)公開に先駆け、都内でイベントが開催され、ゲストの柳沢慎吾が1日「初」機長に抜擢された。また、8人の美女・モデルガールズは美脚が映える超ミニのCA(スチュワーデス)姿でモデルウオークを披露した。

 機長・柳沢は「長さを感じず没頭しちゃうぐらい楽しめました!クライマックスはどうなっちゃうの?!という面白さもあるし、ストーリー性があって最後のシーンは心揺さぶられました」と興奮ぎみ。

 ランウェイを歩いたモデルガールズのリーダー中村さくらは「滑走路のことを英語でランウェイというのですが、私たちも飛行機が飛び立つように颯爽と歩かせてもらいました」と話した。

 イベントの最後には、柳沢のあの決めゼリフ「映画『フライト』の上昇気流でいい夢見ろよ!」で締めくくり、イベントは大盛況のうちに幕を閉じた。

 映画『フライト』は、3月1日(金)より、丸の内ピカデリーほかにて全国ロードショー。

「フライト」
3月1日(金)丸の内ピカデリーほか全国ロードショー
■ストーリー
 男は一夜にして、ヒーローになった。フロリダ州オーランド発アトランタ行きの旅客機が原因不明の急降下、ウィトカー機長は草原への緊急着陸に成功し多くの乗客の命を救う。それは、どんな一流パイロットにも不可能な、まさに奇跡の操縦だった。マスコミがウィトカーの偉業を称え、彼は一躍、時の人となる。ところが、ある疑惑が浮上する。彼の血液中からアルコールが検出されたのだ。
ヒーローは一夜にして地に堕ちた。あの時、機内で何が起きたのか?
様々な人の人生を巻き込みながら語られる、衝撃の事実とは?

「フライト」公式サイト(http://www.flight-movie.jp/)

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