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星野源、阿部サダヲ主演『心がポキッとね』で初のドラマ主題歌を担当

 4月スタートのフジテレビ系連続ドラマ『心がポキッとね』(毎週(水)後10・00)の主題歌が星野源の新曲「SUN」に決定した。

『心がポキッとね』は阿部サダヲ主演の「病んでるオトナ」のラブコメディー。過去の失敗や心の傷のせいで不器用にしか生きられない、面倒くさい大人たちを脚本・岡田惠和、監督・宮本理江子という『最後から二番目の恋』のコンビが描きだすことでも話題となっている。

 星野が台本を読み込んで書き下ろしたという主題歌「SUN」は、春の季節に体も心も踊り出したくなるリズムと、暗闇から希望の光がさしていく世界を描いた歌詞が魅力の楽曲。

 星野は「自身初めてのドラマ主題歌をこの作品で飾れること、とてもうれしく思います!壊れそうになりながらも必死に生きる人々が、すべてを忘れて楽しく踊りまくる姿を想像しながら作りました」とコメント。

 また、星野との共演経験も多い阿部は「撮影中の現場のあったかい雰囲気と源ちゃんの曲、すごい合う気がします!どんな歌詞で“ポキッと”感を歌ってくれるのかとても楽しみです!!」と。

 星野の主題歌にも期待が高まる新ドラマ『心がポキッとね』は、フジテレビ系で4月から毎週(水)後10・00放送。

『心がポキッとね』公式サイト(http://blog.fujitv.co.jp/kokopoki/

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