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小栗旬“桃太郎”がついに鬼ヶ島へ!ペプシ新CMロングVerをウェブ先行公開

「ペプシストロング ゼロ」新CM『桃太郎「Episode.3」』篇が7月11日(土)から全国でオンエアされる。

 本シリーズは2014年3月の「Episode.ZERO」篇のオンエア開始からその圧倒的な世界観が話題を呼び、一般社団法人全日本シーエム放送連盟主催の「ACC CMフェスティバル」で最高賞の総務大臣賞/ACCグランプリに選出された。

 「Episode.3」篇では、小栗旬演じる桃太郎の仲間であるキジに焦点を当て、新キャラクターのキジの双子の兄・カラスが登場。キジとカラスは鳥の王国の戦士として一族の中でも重要な役割を担い、キジは「愛」で民を守り、カラスは「力」で一族を支配していた。ある日、カラスはさらなる「力」への欲望に負け、強大な力を求めて鬼の仲間となり、自らも鬼と化してしまう。キジは奪われた兄の心を取り戻すため、鬼と化したカラスと戦う決意をする――。

 今回はシリーズ最長となる「4分バージョン」も7月13日(月)からBS・CSで全国放送され、7月9日からペプシブランドサイト(www.pepsi.co.jp)で先行公開する。

 「4分バージョン」には、30秒バージョンでは語られないキジとカラスのエピソードが存在。複雑な心境の描写とともに、奪われた兄の心を取り戻すため、戦いの決意を持って鬼ヶ島へ向かう姿が壮大に表現されている。

 桃太郎を演じる小栗は「毎回この桃太郎シリーズは日本ではできないようなことだったり、普段の撮影スタイルとは違うようなことをいつも経験させてもらえますし、本当に毎日毎日この撮影においては刺激的なんですけど、結構このCMって現場に行って、“こんな感じです、やってみましょう!”って言って、“ローリン!ローリン!ローリン!”“アクション!アクション!アクション!”って感じで、何度も何度もやって気づいたらOKになっているので、いつも手応えがないまま帰ってくることも多いんです(笑)。なのに出来上がったものはとんでもない…刺激的であり、周りのみんなからうらやましがられる作品になっているので、そういうこともひっくるめてすごくいろんなことを考えさせられる刺激的な現場だと思います」と撮影を振り返った。

ペプシストロング ゼロ
桃太郎「Episode.3」篇(30秒・60秒)
出演:小栗旬(桃太郎役)、シェーン・コラード(キジ役/カラス役)
7月11日(土)放送開始

桃太郎「Episode.3」篇(4分)
7月13日(月)放送開始
※7月9日からペプシブランドサイト(www.pepsi.co.jp)で先行公開

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