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成海璃子、塚地武雅らWOWOWシネマ“名作シェアハウスの住人”で映画トーク

 最新話題作から、懐かしの名作、ディープな単館系作品まで、あらゆる分野の映画を24時間放送している「WOWOWシネマ」。4月からさらに映画ファンの楽しみを増やしてくれるプログラムがスタートする。

 4月6日(土)スタートの『シネマの世代~名作シェアハウス』(毎週(土)前11・00)。名作映画を洋邦問わず毎週放送するのはもちろん、映画の前後には、さまざまな世代の映画好きの男女が集まる“名作シェアハウスの住人”たちによる映画トークをお届けする新番組。住人たちが挙げる“名場面”と世代を超えたクロストークは必見。

 4月にお届けする4作品には、各世代を代表して成海璃子(20歳)、塚地武雅(41歳)、大友啓史(46歳)、江川達也(52歳)の4名が住人として登場。今後、どのような住人が登場し、どのような組み合わせが実現するのかもお楽しみに。

<4月の“名作シェアハウス”放送作品>
4月6日「ショーシャンクの空に」
刑務所で出会った男性2人の友情をドラマチックに描き、今なお映画ファンに愛される名作。日本でもキネマ旬報ベスト・テンはじめ、各映画賞で洋画ナンバー1の座を独占。

4月13日「恋におちたシェイクスピア」
第71回アカデミー賞で作品・脚本・主演女優賞ほか計7部門を受賞。文豪シェイクスピアが恋をしていた……というユニークなアイデア、爽やかな感動に満ちたラブロマンス。

4月20日「太陽の帝国」
S・スピルバーグ監督による歴史ドラマ大作。日本軍占領下の中国で生きた英国人少年ジムの多難を描いた。伊武雅刀、片岡孝太郎、ガッツ石松ら日本人キャストの共演も話題。

4月27日「たそがれ清兵衛」
日本が誇る名匠・山田洋次監督が、藤沢周平の短編小説をもとに、初めて本格的時代劇に挑戦。第76回アカデミー賞で外国語映画賞にノミネートされた話題作。真田広之主演。

『シネマの世代~名作シェアハウス』公式サイト(http://www.wowow.co.jp/movie/sedai/)

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