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「LUX」の新アンバサダーにスカーレット・ヨハンソンが就任!新TVCMを放送

 ユニリーバ・ジャパンのヘアケアブランド「LUX(ラックス)」は、ブランドの新しいアンバサダーとして、映画を中心に舞台や音楽など幅広い領域で活躍している世界的なスーパースター、スカーレット・ヨハンソンを起用。8月24日(月)から新CM「ラックスシリーズ ロングドライブ篇」を全国でオンエアを開始する。

 これまで、その時代の美しさを象徴する女性たちをブランドのアンバサダーとして広告に起用してきたLUX。2015年夏、LUXが考える“モダンビューティ”を体現する女性としてLUXの新しいアンバサダーにスカーレット・ヨハンソンが選ばれた。

 新CMのテーマは「すべてを魅了する輝き」。スカーレット・ヨハンソンの内側からも外側からもあふれる“すべてを魅了する輝き”を優雅に大胆に表現。完成したCMでは、映画の1シーンのように美しい情景と、スカーレット・ヨハンソンの輝く髪が見られる。

 CMの撮影は3日間にも及んだというが、終始笑顔を絶やさず現場を盛り上げてくれたというスカーレット・ヨハンソン。撮影のハイライトとなったヘアショットの撮影では、スタッフ全員が息を飲んだ圧巻の仕上がりに「このビューティフルヘアのおかげね!」というひと言が飛び出したというエピソードも。

 スカーレット・ヨハンソンの輝く“美しい髪”が見られる新CM「ラックスシリーズ ロングドライブ篇」は8月24日(月)から放送。

ユニリーバ お客様相談室:0120-500-513 受付時間 9:00‐17:00(土・日・祝日を除く)
LUX WEBサイト http://www.lux.co.jp

<スカーレット・ヨハンソン プロフィール>
1984年11月22日、アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク生まれ。
8歳でオフブロードウェイの舞台に出演し、子役から女優としてのキャリアをスタートさせる。1994年「ノース/小さな旅人」で映画デュー。1996年「のら猫の日記」で映画初主演。この作品で高い評価を受け、11歳にして「インディペンデント・スピリット賞」で主演女優賞にノミネートされ注目を集める。その後は、ロバート・レッドフォート監督作品「モンタナの風に抱かれて」(1998年)、「ゴーストワールド」(2001年)などに出演。2003年には、ソフィア・コッポラ監督作品「ロスト・イン・トランスレーション」と「真珠の首飾りの少女」の2作品で、ゴールデン・グローブ賞と英国アカデミー賞の主演女優賞にダブルノミネートされ、「ロスト・イン・トランスレーション」では、英国アカデミー主演女優賞を獲得。
そのほかの出演作品としては、「マッチ・ポイント」(2005年)、「それでも恋するバルセロナ」(2008年)、「アベンジャーズ」(2012年)、「ヒッチコック」(2013年)など。2015年夏には、「アベンジャーズ・エイジ・オブ・ウルトロン」が公開。
映画女優として多彩な作品への出演と数々の受賞歴を持つだけでなく、舞台でも、2010年に「橋からの眺め」でブロードウェイデビューを果たし、トニー賞を受賞。歌手としても、2枚のアルバムと1枚のライブセッションアルバム(iTUNES専売)をリリースしている。
2007年から8年間、慈善団体オックスファムの親善大使を務め、医療プロジェクトや災害の復興プロジェクト等に従事するなどの活動をはじめ、チャリティー活動も積極的に行っている。

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