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地上波放送から2週間後にファミ劇で『牙狼』オリジナルパッケージ版を放送

 CS放送のファミリー劇場では、10月24日(土)より人気特撮シリーズ『牙狼<GARO>』の最新TVアニメシリーズを、ファミ劇オリジナル特典映像『魔戒指南』を付けた『牙狼‐紅蓮ノ月‐魔戒指南』として放送する。

 唯一無二の独創性をさまざまな分野で発揮するクリエイター・雨宮慶太が生み出し、10年の歴史と独自の幻想世界観を持つ実写ドラマ『牙狼<GARO>』シリーズのアニメーション作品第2弾となる今作は、前作『牙狼<GARO>‐炎の刻印‐』とは時代も登場人物も一新。舞台を平安の都に移して黄金騎士が活躍する。メインキャラクターデザインは人気漫画家・桂正和。脚本陣の中心となるシリーズ構成として、アニメーション作品だけでなく特撮作品の脚本も数多く手がける會川昇と井上敏樹が参加している。

 10月9日(金)の地上波放送から約2週間後にファミリー劇場で放送する『牙狼-紅蓮ノ月-魔戒指南』は、放送終了後に毎週更新されるミニ番組が付いたファミ劇だけのオリジナル・パッケージ。中山麻聖、大橋彩香が、朴璐美、堀内賢雄、浪川大輔らをゲストに迎えて突撃レポートを敢行。豪華キャスト・スタッフの素顔や本音に迫る企画満載のファミ劇オリジナルパッケージで放送する。

 また、勤労感謝の日である11月23日(月・祝)には、恒例の『金狼感謝祭』の生放送も行う予定だ。

■ファミリー劇場『牙狼‐紅蓮ノ月‐魔戒指南』特設サイト
http://www.fami-geki.com/garo-anime2/

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