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話題のオネエ系社長が「汚ブス」をぶった斬り

「汚ブス研究家」のKENJIが、都内で著書「汚ブスの呪縛~嫌われる人にはワケがある~」の出版イベントを行った。

 同書は、女子会に年間400回以上呼ばれるオネエ系社長のKENJIがその経験を生かし、思いやりのない・ブスッとした・隙だらけの女性=「汚ブス」たちへ毒舌を交えながら愛ある「美タミン」を注入していく恋愛指南本。「愛って何だと思う?」をテーマにmessyに配信されたお悩み相談記事の中から、えりすぐりの事案が詰め込まれている。

 イベントでは、恋バナ収集ユニット「桃山商事」の清田代表を迎えて、「高望みはしていないのに彼氏ができません」「好きな人がデートに誘ってくれません」など本に掲載されている中からテーマをピックアップしてトーク。「社内不倫の彼に子供が産まれました」というお悩みには、KENJIも「こういう女性がいるから男性もつけあがるんですよね」とピシャリ。「男も男だけど、女も女よ。“汚ブス”に成り下がってしまっている。好きだから相手のことを美化してしまうんだろうけど、もうちょっと冷静にならないと!」と一刀両断した。

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