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1.5億回再生の恐怖映像を映画化『ライト/オフ』8・27公開!『ソウ』のJ・ワンがプロデュース

『ライト/オフ』

 1億5000万回再生された恐怖映像を映画化した『ライト/オフ』が8月27日(土)から日本公開されることが決定した。

 本作は、2013年にまだ無名だったデヴィット・F・サンドバーグ監督が動画サイトに公開し、1億5000万回再生された映像を、『ソウ』『死霊館』を手掛け、大ヒットを記録した『ワイルド・スピードSKY MISSON』を監督したジェイムズ・ワンがプロデュースしたホラー映画。

 「電気を消したら、“それ”は来る。」暗闇に現れる不気味な“何か”におびえる弟を守るため、久しぶりに実家に戻ったレベッカ。たくさんのライトを準備して、そこで一晩を過ごす決心をした彼女だったが、1つ、また1つと電気が消えていくその家で、“それ”は暗闇からレベッカたちを狙っていた…。

 主人公・レベッカを演じるのは、アメリカの人気ホラー映画『ウォーム・ボディーズ』でゾンビにほれられる美女役を好演、『魔法使いの弟子』『X-ミッション』など数々の話題作に出演するテリーサ・パーマー。レベッカの年の離れた弟・マーティン役を、ガブリエル・ベイトマン(『アナベル 死霊館の人形』)が演じる。

<ストーリー>
電気を消したら“それ”は来る
レベッカはある日、離れて暮らす幼い弟から思いもよらない話を聞かされる。「電気を消すと、何かが来る。」
“それ”は一体何なのか?なぜ彼女たちを襲うのか?やがてレベッカたち家族に隠された恐ろしい秘密が明らかになり、史上最恐の一夜が幕を開ける――。

『ライト/オフ』
8月27日(土)、シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国ロードショー。

監督:デヴィッド・F・サンドバーグ
製作:ジェイムズ・ワン
脚本:エリック・ハイセラー
出演:テリーサ・パーマー、ガブリエル・ベイトマン、ビリー・バーク、アレクサンダー・ディペルシア、マリア・ベロ

配給:ワーナー・ブラザース映画

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