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デビュー20周年の平井堅が音楽への思いを語る

デビュー20周年の平井堅が音楽への思いを語る

デビュー20周年の平井堅が音楽への思いを語る

 関西テレビ放送・カンテレで7月8日(金)深夜1・55~2・25放送の『ミュージャック』に、デビュー20周年を迎えた平井堅が初登場する。

 平井堅は歌手生活20年を振り返りながら、MCの中島ヒロトと台本なしのフリートークを展開。

 これまで歩んできた歌手生活について平井は「ひと言でいうとアッという間でした」とコメント。また、中島から「(歌を)辞めようと思うことはなかったの?」と聞かれると、平井は「カーッとなると、あいさつ代わりに“やめる、やめる”って言ってましたよ」と意外な事実を明かし「1度だけ本気で歌手を辞めたいと思ったこともあります」と、歌が歌えない時期があったことも告白。そして、自身を「つまんない人間」と評する平井のプライベートや素顔について迫る。

 音ネタを使った芸人たちのバトル“音‐1グランプリ”では、ガクヅケのパンチラを使った歌ネタに審査員が大爆笑。そのほか、シマッシュレコード、2700も自慢の歌ネタを披露する。審査員には、井上苑子、バンドじゃないもん!の鈴姫みさこ、望月みゆが登場。

“ホメ殺しRAPBATTLE”では、高学歴ラッパー・Co.慶応と若き全力少年ラッパー・HUTTAが互いの実力をぶつけ合う。

 平井のデビューから現在に至るまでの軌跡や、さまざまなアーティストたちの魅力に迫る『ミュージャック』は、カンテレで7月8日(金)深夜1・55から放送。

■番組公式サイト(http://www.ktv.jp/mujack/index.html

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