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八代拓と梅原裕一郎が一緒にプロレス初観戦「お気に入りのレスラーできました」

八代拓と梅原裕一郎が一緒にプロレス初観戦「お気に入りのレスラーできました」

八代拓と梅原裕一郎が一緒にプロレス初観戦「お気に入りのレスラーできました」

声優の八代拓と梅原裕一郎が17日(水)、東京・六本木ヒルズアリーナで行われたテレビ朝日系アニメ『タイガーマスクW』(10月スタート 毎週(土)深夜放送)のイベントに登壇した。

『タイガーマスクW』は、梶原一騎の人気プロレスコミック「タイガーマスク」が原作で、1969年と1981年に続き3度目のアニメ化。八代演じる タイガーマスク/東ナオトと梅原演じるタイガー・ザ・ダーク/藤井タクマという2人の若きプロレスラーの熱き友情と、プロレス界を裏で操る謎の組織「虎の 穴」との戦いを描く。

2人はアフレコに先駆けて、6月末に後楽園ホールでそろってプロレスを初観戦。八代は「自分の2倍3倍くらいの大きさの男の人たちがぶつかり合っ て、それぞれにキャラクターがあり、アットホームに楽しめる雰囲気がしっかりできていて、本当に楽しかった」、梅原も「プロレスについて何も知らない状態 で八代君と一緒に試合を観に行ったのですが、それでもかなり楽しめました。熱量が伝わりますし、お気に入りのレスラーもできました」と、すっかりプロレス ファンになった様子。梅原はさらに「このアニメを見てプロレスに興味を持った方は、ぜひ生でプロレスを見ていただきたいなと思います!」と呼びかけた。

この日は2人のほか、タイガーマスクのマネージャー・高岡春奈役の三森すずこ、棚橋弘至役の鈴森健一、オカダ・カズチカ役の森田成一、そしてオカ ダ本人が出席。主題歌「行け!タイガーマスク」とエンディング曲「KING OF THE WILD」を歌う湘南乃風も駆けつけ、ライブで観客を熱狂させた。

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