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横浜流星が『でぶせん』で学校一の問題児役「けんかシーンが見どころ」

横浜流星が『でぶせん』で学校一の問題児役「けんかシーンが見どころ」

横浜流星が『でぶせん』で学校一の問題児役「けんかシーンが見どころ」

若手俳優の横浜流星が、人気劇団「ナイロン100℃」の森田甘路が初主演を務める、動画配信サービス「Hulu」のオリジナルドラマ『でぶせん』(8月末より配信開始予定・全6話)に出演することが決定。デブの女装キモメン教師・みっちゃんこと福島満(森田)が受け持つクラスの不良生徒で、けんかにめっぽう強い義志沢月人を演じる。

テレビ朝日系『烈車戦隊トッキュウジャー』でブレークし、今年は映画だけでも既に「オオカミ少女と黒王子」「全員、片思い」など5本に出演。若手俳優として活躍目覚しい横浜が、“学校一の問題児”役に挑む。

『でぶせん』は、「サイコメトラーEIJI」シリーズで知られる安童夕馬と朝基まさしがタッグを組んだ人気コミックが原作。殺し合いもものともしない最悪の不良たちが暴れまくる高校で、ひょんなことから満が教師に就任。ありえない偶然と誤解の重なりによって生徒たちを更生させていく姿を、過激な下ネタやド派手な暴力描写を交え、笑いたっぷりに描く。

横浜は「こんなにも面白い学園ものに出演できることがすごくうれしい」と喜びいっぱいで、「月人は自分の力に絶対的な自信があるので、常日頃から“余裕”でいることを心がけるようにしました。“こいつヤバいな”という空気感や存在感を出せるようにしたい」と役作りもばっちり。さらに「けんかのシーンは1つの見どころ。月人が抱えている思い、そこからの月人の“行動”に注目していただきたいです。絶対に面白い作品になると思います!」とアピールしている。

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