• Twitterでツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで友達に教える

今夏最恐ホラー『ライト/オフ』に全米震撼!予想超えるオープニング興収を記録

20160727_67986_01 8月27日(土)日本公開の映画『ライト/オフ』が全米で7月22日に公開され、オープニング興行収入2100万ドル突破、ランキングでは初登場3位を記録する好スタートを切った。

本作は、2013年にまだ無名だったデヴィット・F・サンドバーグ監督が動画サイトに公開し、1億5000万回再生された映像を、『ソウ』『死霊館』を手掛け、大ヒットを記録した『ワイルド・スピードSKY MISSON』を監督したジェイムズ・ワンがプロデュースしたホラー映画。81分間、ノンストップの“究極の恐怖体験”が観る者に襲いかかる。

「電気を消したら、“それ”は来る。」暗闇に現れる不気味な“何か”におびえる弟を守るため、久しぶりに実家に戻ったレベッカ。たくさんのライトを準備して、そこで一晩を過ごす決心をした彼女だったが、1つ、また1つと電気が消えていくその家で、“それ”は暗闇からレベッカたちを狙っていた…。

小規模公開ながら予想を上回るオープニング興収をあげた本作。好調な滑り出しに、サンドバーグ監督は自身のTwitterで「いいスタートを切ることができた」と喜びのコメント。米各メディアからも「素晴らしく怖い!」「暗い劇場で見るにはパーフェクトなホラー映画!」など絶賛の声が寄せられ、この熱“恐”そのままに8月27日(土)に日本上陸を果たす。

映画『ライト/オフ』は8月27日(土)、シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国ロードショー。

<ストーリー>
電気を消したら“それ”は来る
レベッカはある日、離れて暮らす幼い弟から思いもよらない話を聞かされる。「電気を消すと、何かが来る。」
“それ”は一体何なのか?なぜ彼女たちを襲うのか?やがてレベッカたち家族に隠された恐ろしい秘密が明らかになり、史上最恐の一夜が幕を開ける――。

『ライト/オフ』
8月27日(土)、シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国ロードショー。

監督:デヴィッド・F・サンドバーグ
製作:ジェイムズ・ワン
脚本:エリック・ハイセラー
出演:テリーサ・パーマー、ガブリエル・ベイトマン、ビリー・バーク、アレクサンダー・ディペルシア、マリア・ベロ

配給:ワーナー・ブラザース映画

公式サイト(http://www.lights-off.jp
公式Twitter:@warnerjp #電気消せない

(C)2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC.AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC ALL RIGHTS RESERVED

  • Twitterでツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで友達に教える

この記事の写真