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ヒーローへの道は遠い!?マーベル大好き芸人が足ツボマットに大絶叫

ヒーローへの道は遠い!?マーベル大好き芸人が足ツボマットに大絶叫 Netflix オリジナルドラマ『Marvel ルーク・ケイジ』の9月30日の世界配信に先駆け、日本最速・限定試写会イベントをスペースFS汐留にて開催された。
 イベントにはマーベル大好き芸人として、竹若元博(バッファロー吾郎)、なだぎ武、修士(2丁拳銃)、玉城泰拙(セブンbyセブン)、おもしろ佐藤(御茶ノ水男子)、そしてMCのタケト、今回初参戦となる小杉竜一(ブラックマヨネーズ)が登場。ルーク・ケイジの対する熱い思いとマーベル愛を語り合った。

 マーベル大好き芸人だちがルーク・ケイジと同じTシャツ姿で登場すると、会場からは熱い拍手が送られた。小杉は、マーベル大好き芸人に加わることを熱望しているメンバー候補として登場するなり、メンバーから「頭の薄さは確かにルーク・ケイジっぽい」とツッコまれ、会場を沸かせた。
 “どれだけマーベルを愛しているか”を問われると、「マーベルは大好きです。シビル・ウォーのTシャツを着てきました」と明かすも、詳しいメンバーたちの前でなかなかアピールできない小杉。しかし、作品への愛を問われるとメンバーと同様に等身大ヒーローであるルーク・ケイジの魅力を語った。
 あらためて第一話の感想を問われると、修士は「マフィア映画のようなクールさがありますね。音楽もおしゃれですし、重厚な作りが魅力だと思います」と熱く見どころを紹介。続いて小杉も「何でもできるスーパーヒーローではないことが魅力です。僕らが子供のころに憧れたヒーローとは違う、誰もが共感できる人物として描かれています」と語った。
 また、ルーク・ケイジの特徴の1つ、“鋼の肉体と怪力”について尋ねられる「よけなくてもいいというのが新しいですね。そして絶対に人を殺さない」となだぎ。“ヒーローになりたくないヒーロー”について尋ねられると、小杉は、「僕もハゲたくないのにハゲていく」と笑わせた、「望まない力を無理やり授けられる主人公の苦悩に共感し、涙しました」と力強く語った。
 その後、“鋼の男「ルーク・ケイジ」の強さをアピールしよう企画”を実施。ルーク・ケイジといえば、“鋼の肉体”ということで、メンバーが足つぼマットに挑戦。「ルーク・ケイジなら当然痛くありませんよね?」とのフリに浮足立つメンバーたちは、恐る恐る足つぼシートにそれぞれ足を乗せると、「痛い!痛い!」の大絶叫。最後に挑戦した小杉は痛さのあまり仰向けに二度も転び、背中とおしりを痛めるというアクシデントも。最後は観客たちから温かい拍手が贈られ、満身創痍のメンバーたちはうつむき加減で足を引きずりながら会場を後にした。
 Netflix オリジナルドラマ『Marvel ルーク・ケイジ』は、9月30日(金)よりストリーミング開始。

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