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カッコいい大人の代表格・竹野内豊が新CMで窪田正孝と野村周平に大人の肌指南

78691_01 竹野内豊、窪田正孝、野村周平が出演する資生堂「uno(ウーノ)」の新CM「肌ウーノ クリームパーフェクション」篇と「肌ウーノ ホットジェルクレンズ」篇が明日10月7日(金)より全国でオンエア。

 今回は空港の入国審査から、セキュリティーチェックへと舞台を移し、「肌」の検査官である竹野内が、大人への道を進む若者役の窪田と野村の肌の状態をチェック。今をときめく若者役のイケメン2人もさることながら、若者の背中を後押しする竹野内の余裕あふれる“オトナ感”がたまらない仕上がりになっている。


「クリームパーフェクション」篇では、窪田が空港のセキュリティーゲート(オトナゲート)を通過しようとすると警報音が鳴り、“NOT OTONA”のランプが点灯。検査官の竹野内に手招きされ「肌チェッカー」をかざされると、額部分に「ベタツキ」、口元部分に「カサツキ」との診断が。肌のコンディションが整っていないが故に自信がない状態になっていることを見抜いた竹野内が、「クリームパーフェクション」を手渡し、「顔を上げてな」と窪田に自信を取り戻させる。

「ホットジェルクレンズ」篇では、やはりオトナゲートに引っかかった野村を竹野内が手招き。チェッカーを鼻部分に当てると「毛穴に」、頬部分に当てると「アブラ」、胸の部分に当てると「だからイライラ」と診断。「ホットジェルクレンズ」を手渡し、「笑顔でな」と後押しして大人へのゲートをくぐらせる。

 今回が2度目のCM撮影ということもあり、3人は待ち時間も談笑するなど終始リラックスした雰囲気で現場を楽しんでいたという。資生堂「uno(ウーノ)」の新CMは、10月7日よりオンエア。

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