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「かぜラボ」で簡単チェック!相武紗季“風邪のひきはじめのひきはじめ”が大切

79349_01_r クラシエ製薬は、昨年に引き続き相武紗季を葛根湯および麦門冬湯のCMキャラクターとして起用、10月8日(土)より全国で放送を開始。

 季節の変わり目で風邪をひきやすいこの時期、すでに風邪の症状が出てしまっている風邪のひきはじめよりも、さらに一歩早く“風邪のひきはじめのひきはじめ”の時点での対策が大切。葛根湯の新CMでは“風邪のひきはじめのひきはじめ”できちんと準備をすることが、いかに大切かということを表現し、周りの人が咳き込んだり悪寒で震える中、葛根湯の服用により風邪と戦う力を身にまとった相武が街中を颯爽と歩く姿が対象的なCMになっている。

 麦門冬湯の新CMの方も、長引く咳の症状に立ち向かう相武の内なる力を引き立たせる内容となっている。撮影の現場では、「照明さん、ちょっと風邪っぽくないですか?!」とスタッフを気遣いつつ、仕事の現場でも敏感に風邪の気配を感じると共演者やスタッフの方にもおせっかいしてしまっているというエピソードを語っていた。

 また、風邪を早く治すための「ひきはじめのひきはじめ研究所」サイトを「かぜの総合研究所 かぜラボ」へリニューアル。“もしかして”と感じたらチェックしてみよう。

「かぜの総合研究所 かぜラボ」http://www.k-senka.com/kazelab/

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