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原作・松井優征が脚本全面協力『劇場版「暗殺教室」365日の時間』ストーリー&新ビジュアル公開

『劇場版「暗殺教室」365日の時間』 アニメ「暗殺教室」の総集編に完全新作オリジナルエピソードを加えた『劇場版「暗殺教室」365日の時間』のストーリーと最新ビジュアルが公開された。

 完全新作オリジナルエピソードは、原作者である松井優征による脚本全面協力が実現し、卒業から7年後の“クラス会”の前日譚が描かれる。3年E組のみんなとは別に旧校舎に訪れた渚と業、TVアニメでは語られなかった彼らの思いが語られる。

 公開された最新ビジュアルでは、旧校舎の机に座りながら、殺せんせーに想いをめぐらす姿が描かれている。

『劇場版「暗殺教室」365日の時間』は、11月19日(土)から新宿バルト9ほかにて全国期間限定公開。なお、11月19日(土)、20日(日)に出演キャストが登壇する舞台挨拶の開催が決定。チケットは10月22日(土)から発売される。

<ストーリー>
「暗殺教室」卒業から7年後、翌日にはクラスメイトが賑やかに集うはずの旧校舎に、特別な想いでひとり訪れる渚。しかし、誰もいないはずの教室には、すでに先客がいた。この教室で共に成長した業だ。それぞれの道で始まる新たな挑戦を目前に、ふたりはこの教室で得たものを確かめ合っていく。あの特別な1年に、彼らは何を感じていたのか。そして、今こそ分かる、殺せんせーの想いとは…。

『劇場版「暗殺教室」365日の時間』
11月19日(土)から新宿バルト9ほかにて全国期間限定公開

©松井優征/集英社・アニメ「暗殺教室」製作委員会

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