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“歌手”青柳翔が泣けるバラードを初披露!10・26にデビューシングル発売

84922_01_r 劇団EXILE所属の俳優・青柳翔が、10月26日(水)発売のシングル「泣いたロザリオ」で歌手デビューを果たす。

 手掛けるのは三代目 J Soul BrothersやFlowerなど、メジャーアーティストのヒット作を多数生み出している作詞家・小竹正人。「“男が泣けるバラード”にしようというテーマの下に制作しました」という青柳のコメントにあるように、楽曲は切なく悲しい恋を情緒たっぷりに歌い上げる珠玉のバラードだ。

 さらに通常盤には、作詞と作曲をEXILEのボーカル・ATSUSHIが担当した「Maria」のアコースティックバージョンを収録。この曲はEXILE TRIBEの一大プロジェクト「HIGH&LOW」発のベストアルバム「HiGH&LOW ORIGINAL BEST ALBUM」に収録された、青柳の歌手デビュー第1作でもある。
 本格的に始まる歌手活動について青柳は「これまでの俳優経験を活かし自分にしか歌えないバラードを届けて行きたい」と語り「全身全霊で、アーティスト活動はもちろん俳優としても全力で頑張っていく」と意気込む。

 そんな中、10月23日(日)に行われたリリース記念イベントではひと足早くファンへ楽曲を初披露。「歌声最高すぎた!」「声の色気がハンパない」と会場を訪れたファンも聞き惚れていたようで、続くハイタッチ企画でも寒さ吹きすさぶ中、多くの人が列をなしていた。
 イベントは10月28日(金)には青柳の故郷・札幌のサッポロファクトリーで、ラストとなる30日(日)はラゾーナ川崎プラザでそれぞれ開催。

10月26日(水)発売
「泣いたロザリオ」
【初回盤(CD+DVD)】1,500円
【通常盤(CD)】1,200円
【期間生産限定盤(CD)】500円

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