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『花のズボラ飯』ゴロさんの正体はアノ人!

『花のズボラ飯』(c)久住昌之・水沢悦子(エレガンスイブ)2010/「花のズボラ飯」製作委員会2012

 現在放送中のドラマ『花のズボラ飯』(TBS系 毎週(火)深0・55~1・25ほか)で、これまで声のみの出演だった“ゴロさん”の正体がバカリズムだったことが明らかになった。

 同作は、原作・久住昌之、漫画・水沢悦子による同名漫画(『エレガンスイブ』連載中/秋田書店)の実写化作品。掃除や洗濯が苦手な“ズボラ女子”駒沢花(倉科カナ)の毎日をコミカルに描いている。“ゴロさん”とは花が溺愛する単身赴任中の夫。第1話で声のみ登場したものの、その後は、花とのメールでのやり取りだけで、ドラマには登場していない。視聴者からも「ゴロさんは、ドラマに登場するのか?」「ゴロさんの電話の声は誰だ?」と話題になっていた。

 12月25日(火)の最終回(MBSは27日(木))では、何度も帰省の約束をすっぽかしているゴロさんが果たして東京に帰ってくるのかが見どころになりそうだ。

ドラマ『花のズボラ飯』
TBS(火)、MBS(木) 深夜0・55~1・25 ほか
(c)久住昌之・水沢悦子(エレガンスイブ)2010/「花のズボラ飯」製作委員会2012

 
『花のズボラ飯』公式サイト(http://www.hanano-zuborameshi.jp/)
 

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