• Twitterでツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで友達に教える

超新星ソンジェ、韓国映画で初主演決定!

87907_01_r 超新星のソンジェが、韓国映画で初の主演を務めることが決定した。韓国人と日本人、国境を越えた人との触れ合いを通して変わっていく姿を描くハートフルな作品で、11月末からオール韓国ロケで撮影。2017年に日本でも公開を予定している。

 映画俳優になることが夢だったというソンジェは「参加できることが意味深く、幸せです。初めてなのですごく緊張して固まらないように頑張りますが、韓国の冬は寒いので固まってしまうかな(笑)」とコメントを寄せた。また、ヒロイン役にはドラマや映画で活躍中のちすんを起用。ちすんは「韓国での映画撮影は初めてなのでわくわくドキドキしてます。それに超新星のソンジェさんというスーパースターとの共演に、初めは何で私なんだろう?と驚きましたが、期待に応えられるように頑張ります!」と意気込みを語っている。監督は韓国でも多数の作品に関わっているチョ・ソンギュが務める。

<ソンジェ プロフィール>
6人組男性ダンスボーカルグループ超新星のボーカル担当。現在兵役中の弟チーム(グァンス・ソンモ・ジヒョク・ゴニル)のお兄さん的存在。端正な顔立ちと184cmの身長を持つ抜群のスタイルに加え、AB型ならではの天然なキュートさを持つ。外見と反し、性格はとても男らしい。ミュージカル「Summer Snow」「太陽を抱く月」「インタビュー」「カフェ・イン」など俳優としても活躍。2016年8月10日、待望のソロデビューアルバム「It’s Time」をリリース。2017年1月25日(水)には超新星のリーダーユナクと“ユナク&ソンジェ from 超新星”としてミニアルバムの発売が決定。

<ちすん プロフィール>
劇団「よしもとザ・ブロードキャストショウ」にて舞台出演後、『超星神グランセイザー』でドラマデビュー。主な出演作品に、NHK連続テレビ小説『風のハルカ』、『名探偵の掟』、「流れ星』、映画「パッチギ!」、「ヒーローショー」、「莫逆家族」「マンガ肉と僕」、舞台「ぼくに炎の戦車を」、「アジア温泉」などがある。2014年後期NHK連続テレビ小説『マッサン』出演。2016年『私、結婚できないんじゃなくて しないんです』『黒い10人の女』『吉祥寺だけが住みたい街ですか?』にレギュラー出演。

  • Twitterでツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで友達に教える