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スーパー戦隊好きの宮島咲良アナが『年越しクイズサバイバー』に初参戦!「40戦隊の力を集めて頑張りました」

宮島咲良“スーパー戦隊オタク”のフリーアナウンサー・宮島咲良が、くりぃむしちゅーと予備校講師・林修がMCを務めるテレビ朝日系『くりぃむvs林修!年越しクイズサバイバー2016』(12月31日(土)後6・00)に初参戦する。

 くりぃむしちゅー率いる芸能人チーム50人と、林先生率いる知識人チーム25人が早押しクイズ合戦を繰り広げる年越し特番。知識人チームの宮島は、戦隊ヒーローを思わせる真っ赤なミニワンピ、首元にはネックレス代わりに『秘密戦隊ゴレンジャー』のアカレンジャーのフィギュアを下げて登場。番組にかける意気込みを衣装でも表しながら、解答に挑んだ。

 収録を終えた宮島は「皆さんの知識と早押しのスピードがすごすぎてびっくりしました!」と圧倒された様子で、「でも、一番びっくりのはボタンが重いということ(笑)。私の右手に過去から現在まで40戦隊の力を集めて、とにかくボタンを押すことに頑張りました!」と、大好きなスーパー戦隊を引き合いにコメントした。

 得意なクイズのジャンルはもちろん「スーパー戦隊(笑)」。アナウンサー出身として「先輩たちの恥にならないよう、もっとほかのジャンルでもクイズに強くなりたい」とも力を込める。さらに、2016年を「仕事面で新しくバラエティにも出させていただき、いろんなチャレンジをさせてもらいました。プライベートでは、いわゆる“汚部屋”を番組できれいにしていただき、心機一転、頭はスッキリ、心は前向きになって、お仕事も増えました」と振り返ると、「来年はきれいな部屋をきちんと維持して、仕事でスーパー戦隊の役にたってから死にたい(笑)」と、最後までスーパー戦隊愛全開だった。

©テレビ朝日

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