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	<title>インタビュー</title>
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	<description>TV LIFE 独占インタビュー!!</description>
	<lastBuildDate>Sat, 10 Mar 2012 11:50:38 +0000</lastBuildDate>
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		<title>小籔千豊</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 11:50:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[7お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[か行]]></category>
		<category><![CDATA[小籔千豊]]></category>

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		<description><![CDATA[吉本新喜劇の座長・小籔千豊が「FLY！～平凡なキセキ」にて映画初主演！　映画への思いや見どころを語ってもらいました！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h1><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/03/254_title.jpg" alt="小籔千豊インタビュー：映画「ＦＬＹ！～平凡なキセキ」主演" width="530" height="60"/></h1>
<p class="photo_left" style="width:270px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/03/254_ph01.jpg" width="275" height="413" /></p>
<p class="txt_right read">映画「FLY！～平凡なキセキ～」は偶然出会った宇宙人・シカタとの交流、友情とそれぞれの恋を描いたヒューマンストーリー。主役の平野満男を熱演した小籔千豊さんにお話を伺いました。</p>
<p class="midashi">相武さんが好きで、本仮屋さんに<br />翻弄されるのをニヤニヤ見てほしい</p>
<p class="txt_right tlside">
―この話を聞いたときはいかがでしたか？</p>
<p class="txt_right">とにかく主役ってことにびびり倒したので、お話を頂いたときに「俺でええんか？」と。その後台本を見て、共演者の方を知って話がどうのこうのよりも、「相武紗季さんとこれ言わなあかんの？」とか「温水（洋一）さんとこんなにやりとりあんの？」とか不安いっぱいだったんで、怖い、逃げ出したいっていうのが1番最初の印象でしたね。</p>
<p class="txt_right">もともとそんなに演技は自信がないので、ついて行くのに必死でした。相武さんなんて近くで見たらめっちゃかわいいし、始まったら演技もうまいんですよ！　これで演技がうまくなったとは思わないですけど、役者の一流の人に触れることによってすごく刺激がありましたし、勉強になった部分も大きかったですね。</p>
<p class="txt_left tlside">―インパクトある外見を持つ宇宙人シカタ（温水洋一）と出会った満男。シカタとは言葉を交わせないものの2人は絶妙なやりとりを繰り広げて交流を深めていく。</p>
<p class="txt_left">相方みたいな感じだったので、一緒にこのシーンを作り上げていくっていう感じでやらせてもらいました。大先輩ですけど優しく接していただいて、いろいろお話させてもらったのですごくやりやすかったです。温水さんとのシーンは割とアドリブが多かったですね。仕掛けてきてくれたら僕も返して、僕がアドリブをやったらそれに乗ってくれて楽しかったです。</p>
<p class="txt_left">ロケで、温水さんが宇宙人の姿で車から出てきて、伸びをしてるのとかはちょっと異様な光景でした（笑）。通りすがりの人とかは二度見とかしたり、犬に吠えられたり…。僕自身は、はっきりいって宇宙人と知り合いたいとは全く思わないですね（笑）。僕にとってメリットがあるかないか、2分の1の確率だったとしても、家族を支えなければいけない立場でそんなばくちしてる場合じゃないんで。だから、もし誰かが宇宙人に危害を加えられようとしてて、その人と目が合って「あ、芸人の小籔や」ってばれたら助けるかも分からないですけど、気づいてない場合は家族のためにも自分の安全を確保します（笑）。</p>
<p class="txt_left tlside">
―満男が恋するのは、相武紗季演じる工場のマドンナ・高崎ななみ。相武さんとの共演はいかがでしたか？</p>
<p class="txt_left">印象的なシーンとかいろいろあったんですが、やっぱり相武さんと本仮屋（ユイカ）さんのかわいさが1番印象的だったかも分からないですね。2人とお話させて頂くことでキャバクラに行くのをやめれるような気がしました（笑）。</p>
<p class="txt_left">ただ、共演すると役に入って相手のことが好きになると聞いていたので、もし向こうが自分のことを好きになって、僕があの人らのことを好きになったらどうしようっていう不安がありましたね。バレンタインデーの日も、現場に相武さんからチョコレートの差し入れがあって、僕だけまた特別にきたんですよ。「あぁきてもうたか」と。「やばいですよ」と。で、僕もちょっと好きになりかけてたんですけど、撮影終わってから一切会ってないので、まあ家族を守れてよかったなと思います（笑）。</p>
<p class="txt_left tlside">―最後に映画の見どころを。</p>
<p class="txt_left">IT産業で一発当てて、金持ちで男前でめっちゃけんか強い人には全く分からないと思いますけど（笑）、モテないとか、一歩踏み出せないとか、仲間に入れないとか、ほとんどの方は満男に共感していただけると思いますね。それで満男が相武さんを好きで、本仮屋さんに翻弄されて…っていうのをニヤニヤして見てもらえればいいかなと。監督もスタッフさんも「めっちゃいいわ～満男やったらな～」って僕の演技見てるわけじゃないんです（笑）。エンディング曲も、この映画がPVだったんかと思うくらいばっちりすぎてすごくいいので、ぜひ見てください。</p>
<p>　</p>
<p class="midashi">PROFILE</p>
<p style="line-height:135%;">小籔千豊<br />●こやぶ・かずとよ…1973年9月11日生まれ。大阪市出身。B型。吉本新喜劇の座長を務める。『バカソウル』（テレビ東京）、『BAZOOKA!!!』（BSスカパー!）などにレギュラー出演中。</p>
<p>　<br />
　</p>
<div class="pr">
<p class="pr_title">MOVIE information</p>
<h3>映画「ＦＬＹ！～平凡なキセキ～」<br /><span>3月10日（土）よりシネマート新宿、シネマート六本木、シネマート心斎橋ほか全国公開</span></h3>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">STORY</span><br />　大阪の町工場で働くさえない工員の満男（小籔）は、工場のマドンナで事務員のななみ（相武）に恋をしていた。だが満男にとっては高嶺の花。いつも見つめることしかできなかった。ある日、草野球の試合中に満男は不思議な物体と出会う。それは遠い星から偶然地球に落ちてきたという宇宙人だった。満男は、自分に似て、さえない宇宙人シカタ（温水）と次第に友情を深めていく。</p>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">CAST＆STAFF</span><br />監督：近藤真広／脚本：上田誠、山脇唯<br />出演：小籔千豊、相武紗季、温水洋一、本仮屋ユイカ、笹野高史、池乃めだか、なるみ、西田敏行、大杉ほか</p>
<p class="pr_txt"><a href="http://fly-the-movie.com/" target="_blank">映画「ＦＬＹ！～平凡なキセキ～」公式サイト</a></p>
</div>
<p>　</p>
<p class="cdit">●text／的埜里菜　photo／松本敬広</p>
</div>
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		<item>
		<title>高崎翔太＆新井裕介</title>
		<link>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1216</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 09:29:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[1イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[あ行]]></category>
		<category><![CDATA[た行]]></category>

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		<description><![CDATA[映画「富士見二丁目交響楽団シリーズ　寒冷前線コンダクター」で高崎翔太さん＆新井裕介さんがBLの世界を…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h1><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/03/253_title.jpg" alt="高崎翔太＆新井裕介インタビュー:映画「富士見二丁目交響楽団シリーズ　寒冷前線コンダクター」主演" width="530" height="60" class="alignleft size-full wp-image-48" /></h1>
<p class="read" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/03/253_phmain.jpg);"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="450" height="300"/></p>
<p class="read" style="width:480px; border-bottom:dotted 5px #EBD9BE; padding-bottom:10px;">累計400万部を超える秋月こお原作のボーイズラブ（BL）小説の金字塔がファン待望の実写化。高崎翔太演じるバイオリニスト・守村と新井裕介演じる天才指揮者・桐ノ院が織り成す恋と人間模様を描いた映画「富士見二丁目交響楽団シリーズ　寒冷前線コンダクター」の公開を記念し、共演した高崎さんと新井さんに映画の見どころなどを伺いました。</p>
<p class="txt_left tlside">―BL作品に出演された率直な感想を。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">新井裕介</span>　本来の自分ではないので、単純に面白かったですね。もちろん僕は女性が好きなので（笑）。今までもこれからも普段できないような経験ができるので、役者はそういう部分が面白い仕事だなとあらためて思いました。周りでもBL作品に出演している役者さんがいたので、自分もお話を頂けるかなっとは思っていたんです。なので、「ついにきたか。俺はどっちだろう？」ってまず思いましたね（笑）。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">高崎翔太</span>　僕は、感情面や家族構成が似ていることや、舞台となる場所と地元が近くだったこともあって、素の自分に近い部分があったので演じやすかったですね。心のままに演じられたので、普段の自分が生きているなと感じました。</p>
<p class="imgleft" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/03/253_ph01.jpg);"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="250" height="167"/></p>
<p class="txt_right tlside">―かなり衝撃的なシーンもありましたが…。</p>
<p class="txt_right"><span class="name color01">高崎</span>　撮ってるほうも、かなりの衝撃的でしたよ。夢の中で守村と桐ノ院がいちゃつくシーンの撮影はまだ大丈夫だったんですけど、ストーリーに沿ったシーンは想像以上にきつかったですね。犯される側としては（笑）。</p>
<p class="txt_right"><span class="name color01">新井</span>　犯されるって言い方するな！　抱かれたと言え（笑）。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">高崎</span>　本当に想像以上だったから…。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　本気で嫌がっていて、俺殴られましたから。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">高崎</span>　役者としては大丈夫だと思っていたんですけど、役に入るとやっぱりきつくて。だから見てる方もきつかったんじゃないかと思います（笑）。ただ、あのシーンがないと成り立たないストーリーなので、重要なシーンでしたね。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　俺ははそんなにきつくなかったよ（笑）。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">高崎</span>　だろうね。</p>
<p class="txt_left tlside">―ちなみに二人の役が逆だったら？</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　無理ですね（即答）。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">高崎</span>　撮影中からずっとこの役でよかったって言っているんですよ。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　あんな屈辱的な体勢耐えられないもん。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">高崎</span>　僕も、桐ノ院の役なら全然平気だったと思うんですけどね（笑）。</p>
<p class="txt_left tlside">―原作は読まれたんですか？</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　もちろん読みました。音楽に関する作品に携わったことがなかったですし、「指揮者ができるってかっこよくない？」みたいな感じで（笑）。自分の興味をひかれるものが詰まった小説だったので、面白そうだなって思いましたね。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">高崎</span>　BLという概念を払っても、人間ドラマとしても面白い作品だなって思いました。もちろんベッドシーンはあるんですけど、一般的なBLは男同士が好きになるのが当たり前、もしくは好きになることを簡単に許される世界観ですよね。でも「フジミ」は女の子に恋をするどこにでもいる普通の男の子がただ天才の変態に抱かれるという。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　変態、言うな！</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">高崎</span>　僕は少女漫画もよく読むんですけど、少女漫画的なもやもや感とか、じれったい感じとかもあって、作品として楽しめました。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　乙女か！</p>
<p class="imgright" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/03/253_ph02.jpg);"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="250" height="167"/></p>
<p class="txt_left tlside">―BLの要素も音楽の要素もあり、役作りはどのようになさったんですか？</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">新井</span>　指揮の先生とピアノの先生についてもらって、リズムから振り方まで、基礎の基礎からみっちり特訓しました。時間があまりなかったのですが、先生がかなり厳しかったので、家でも振る練習をしていました。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">高崎</span>　今までバイオリンに接する機会も生で見る機会もなかったので、最初は持ち方も、弾き方も分からない状態でした。だから公園や神社、カラオケボックスとかいろんな場所で練習しました。映像的に目立ってしまうので、指の動きを習得するのが大変でしたね。やっぱり楽器は小さいころからやってないとできないなって思いました。それから僕の場合は出演が決まったときから一切筋トレをしないで、体重をめちゃくちゃ落としました。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　最初は仮面ライダーみたいな腹筋してたんですよ！</p>
<p class="txt_left tlside">―とっても仲のいい雰囲気のお二人はミュージカル「テニスの王子様」でも共演していますよね。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　実は「テニス王子様」の前から何度か共演はしていて、そのときからペアが多かったんですよ。だから今回も「お、翔太か」って感じで、気心が知れているので、気を遣ったりすることもなかったです。お互いずばずばと言えるタイプなので、役についても意見交換できて、逆に知ってる人間でよかったなって俺は思います。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">高崎</span>　僕は反対に、絶対知らない人のほうがいいって思ってました。でも話しやすいほうが役作りしやすかったので、結果的にはよかったですね。</p>
<p class="txt_left tlside">―では、最後にメッセージをお願いします。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">新井</span>　今までBLものを見たことがない人も、この作品をきっかけに、イメージにとらわれすぎることなく、さまざまなジャンルの作品を楽しんでもらえたらうれしいです。</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="name color01">高崎</span>　桐ノ院という男は、純粋な愛を持っている人。BLの方が純愛が多いので、そこは素敵だと思います。守村の心の葛藤もあって、いろんな人の成長ストーリーだと思うので、この作品を見て、それぞれが何かを感じていただければいいなと思います。</p>
<ul class="profile">
<li><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/03/253_prof01.jpg" /><span class="gray14b">PROFILE</span><br />高崎翔太<br />●たかさき・しょうた…1988年9月21日生まれ。<br />新潟県出身。A型。<br style="clear:left;" /></li>
<li><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/03/253_prof02.jpg" /><span class="gray14b">PROFILE</span><br />新井裕介<br />●あらい・ゆうすけ…1985年10月23日生まれ。<br />埼玉県出身。B型。<br style="clear:left;" /></li>
</ul>
<div class="pr">
<p class="pr_title">MOVIE information</p>
<h3>映画「富士見二丁目交響楽団シリーズ<br />　寒冷前線コンダクター」</h3>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">STORY</span><br />　悠季（高崎）は富士見二丁目交響楽団のコンサートマスター。楽団はまだまだ未熟だったが彼はリーダー的存在としての自負を持っていた。そんなある日、留学帰りの圭（新井）が指揮者に就任。人を見下ろすような態度の圭に敵意を抱く悠季。だが、彼のタクトによって、楽団の実力がレベルアップしていく。</p>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">STAFF＆CAST</span><br />監督：金田敬　原作：秋月こお<br />出演：高崎翔太、新井裕介、岩田さゆり、林明寛、馬場良馬、NAOTO、木下ほうか、宮川一朗太、徳井優、国広富之ほか</p>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">SCHEDULE</span><br /><b>東京：</b> 渋谷シアター・イメージフォーラム<br />2012年3月3日（土）よりレイトショー上映（開演後9・00）<br /><b>名古屋：</b> シネマスコーレ<br />2012年3月31日（土）から公開<br /><b>大阪：</b> シネヌーヴォ<br />2012年3月31日（土）から公開</p>
<p class="pr_txt"><a href="http://fujimi-2.com/" target="_blank">「富士見二丁目交響楽団シリーズ」公式サイト</a></p>
<p class="minitxt" style="text-align:right; padding:15px 0px 0px 0px;">(C)2012 秋月こお／角川書店・富士見二丁目交響楽団シリーズ製作委員会</p>
</div>
<p class="cdit">●text／小栗波亜都</p>
<p>　</p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>坂田直貴×園田玲欧奈×高橋秀行×春日由輝</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 12:37:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[5舞台]]></category>
		<category><![CDATA[か行]]></category>
		<category><![CDATA[さ行]]></category>
		<category><![CDATA[た行]]></category>

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		<description><![CDATA[坂田直貴×園田玲欧奈×高橋秀行×春日由輝　『サイキックフライト』出演者より 動画メッセージ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h3><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/252_title.jpg"  alt="「劇団プレステージ」番外公演　『サイキックフライト～』出演者　動画メッセージ：LOOK at STAR！連動企画　Stageのお部屋 vol.21" width="530" height="60" /></h3>
<div class="read" style="width:520px;"><a href="http://www.lookatstar.jp/" target="_blank"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/03/look.gif" alt="LOOK at STARへ！" width="135" height="45" class="alignnone size-full wp-image-88" /></a>
<p class="readtxt">「劇団プレステージ」番外公演<br />旅客機を舞台に繰り広げ<span style="letter-spacing:-0.1em;">られるサイキックコメディ</span>!!</p>
</div>
<p class="movie_p">坂田直貴×園田玲欧奈×高橋秀行×春日由輝</p>
<p class="movie_t">『サイキックフライト』スペシャル<span class="back-pink">動画</span>メッセージ</p>
<div class="photo1">
<p><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/252_ph01.jpg" alt="" width="450" height="335" class="alignnone size-full wp-image-84" /></p>
<table width="450" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0" bgcolor="#C3CDCA" style="margin-top:-2px;">
<tr>
<td width="93" align="left" valign="top" class="profile"><span class="gray14b">PROFILE</span>坂田直貴(さかた・なおき)…&#8217;83年12月17日生まれ。群馬県出身。<br /><a href="http://artist.amuse.co.jp/artist/sakata_naoki/" target="_blank">&gt;&gt;公式サイト</a></td>
<td width="92" align="left" valign="top" class="profile"><span class="gray14b">PROFILE</span>園田玲欧奈(そのだ・れおな)…&#8217;86年7月28日生まれ。静岡県出身。<br /><a href="http://artist.amuse.co.jp/artist/sonoda_reona/" target="_blank">&gt;&gt;公式サイト</a></td>
<td width="92" align="left" valign="top" class="profile"><span class="gray14b">PROFILE</span>高橋秀行(たかはし・ひでゆき)…&#8217;84年6月9日生まれ。茨城県出身。<br /><a href="http://artist.amuse.co.jp/artist/takahashi_hideyuki/" target="_blank">&gt;&gt;公式サイト</a></td>
<td width="93" align="left" valign="top" class="profile"><span class="gray14b">PROFILE</span>春日由輝(かすが・よしき)…&#8217;86年12月31日生まれ。千葉県出身。<br /><a href="http://artist.amuse.co.jp/artist/kasuga_yoshiki/" target="_blank">&gt;&gt;公式サイト</a></td>
</tr>
</table>
</div>
<div class="movie_thum">
<h4><span>動画メッセージ</span></h4>
<p><iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/SKnnQApD57M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<div class="stage">
<h4><span>サイキックフライト～頑張る7人のエスパーとあと2、3人～</span></h4>
<ul class="stagetxt">
<li>&#8217;12年3／2(金)～3／6(火)<br />千本桜ホール</li>
<li>脚本：福田晶平　演出：福島カツシゲ</li>
<li>出演：猪塚健太、岩田玲、春日由輝、小池惟紀、坂田直貴、園田玲欧奈、高橋秀行、長尾卓也、原田新平、平埜生成、株元英彰</li>
</ul>
<p class="storytxt">&#8217;11年4月の「劇団プレステージ」第2回公演で上演された本作が、キャストを変更し、番外公演として復活。航行中の旅客機で突然トラブルが起こり、7人のエスパーが立ち上がる。しかし、彼らが超能力を使う為にはそれぞれリスクがあり…。新キャストで送る、サイキックコメディを要チェック！</p>
</div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>ドランクドラゴン</title>
		<link>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1199</link>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 06:15:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[7お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[さ行]]></category>
		<category><![CDATA[た行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tvlife.jp/interview/?p=1199</guid>
		<description><![CDATA[『僕がネコに嫌われる理由』がついにDVDで発売！ドランクドラゴン・鈴木拓さん×塚地武雅さんに見どころを聞きました]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h1><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/251_title.jpg" alt="ドランクドラゴンインタビュー：『僕がネコに嫌われる理由』DVD発売！" width="530" height="60"/></h1>
<p class="profile">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/251_ph01.jpg" width="460" height="306" /></p>
<p class="profile prof_txt">
<span class="gray14b">PROFILE</span><br />●鈴木・拓（すずき・たく／左）…1975年12月7日生まれ。神奈川県出身。A型<br />●塚地・武雅（つかじ・むが／右）…1971年11月25日生まれ。大阪府出身。A型<br />1996年にコンビ結成。現在、『はねるのトびら』（フジテレビ系）に出演中。3月1日（木）には、ドランクドラゴントークライブ「話をさせてください」を新宿ネイキッドロフトにて開催</p>
<p class="read">　動物からなぜか嫌われる芸人・ドランクドラゴンの鈴木拓と猫のデートを追った動物バラエティ『僕がネコに嫌われる理由』のDVDが2月22日（水）に発売。それを記念し、BS日テレでは『鈴木拓・大反省会～なぜ僕はネコに嫌われるのか～』と題した記念特番も放送決定。ドランクドラゴンの2人に、DVDの見どころから番組の感想までたっぷりと聞きました！</p>
<p class="midashi">実家で飼っている猫ですら僕には懐かなかったです（鈴木拓）</p>
<p class="txt_left tlside">――鈴木さんは動物の中で唯一猫が好きということですが、猫の魅力はどこですか？</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;"><span class="namecolor1">鈴木拓</span>　まったく、（自分の）自由にならないところじゃないですか。僕がハードMなので（笑）、振り回されたいんですよ!!　だから、自分が必要な時だけやって来る猫がかわいくて仕方ない。寒い時とか、人間で暖をとろうとしたり、（体が）痒くなった時にだけ僕の膝や肘で痒さを和らげようとしたり…。だけど、それ以外では僕にまったく寄ってこないですけどね（笑）</p>
<p class="txt_left tlside">
――鈴木さんは、以前、猫を飼っていたそうですが…</p>
<p class="photo_right" style="width:250px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/251_ph02.jpg" width="250" height="195" /></p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　11歳から31歳までの20年間、実家で猫を飼っていたんですよ。だけど、まったく懐かなかったんですよね（苦笑）。僕が家に帰るとサッと隠れちゃって…。それなのに、僕の足を見つけるとひっかくんですよ。なんかよく分からないけど僕の足だけ見分けるから、けっこうひっかかれました。僕の家で飼っている猫にですよ!!　あんまり好かれてなかったってことですよね…。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">塚地武雅</span>　これまでにたくさんの動物と絡みましたけど、鈴木はもれなく動物に嫌われるので、そういう天性の才能がある人です（笑）</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　昔、タヌキと一緒に生活をして、彼らの生態を知ろうっていう企画があって、一緒にいろんなところに散歩に行ったりしたんですよ。なのに、塚っちゃんには懐いて、僕にはだっこもさせてくれないし、威嚇してきて。それで、最後にタヌキと一緒に寝たんですけど、（寝るために）電気を消した瞬間に僕にめちゃくちゃ噛みついてきて…。あぁ、ものすごい嫌われているんだなって実感しました。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">塚地</span>　バレへんようになのか、暗くなった瞬間に噛まれたんだよな。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　そうそう、暗くなった瞬間に僕の足にがばーっと噛みついてきて…。あれは痛かった。やっぱり、野生の動物は怖いですね（笑）</p>
<p class="txt_left tlside">――今回、番組を通じてたくさんの猫とデートをしましたが、猫と触れ合うポイントってどこでしょう？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　何となく分かったのは、僕が嫌っていると向こうも嫌うし、僕が好きだな、かわいいなって思ったり言ったりしていると、だんだん僕を好きになるというか。実は、1回目の収録の時に、せっかく猫ちゃんと仲良くなれる番組をさせてもらっているのに、猫ちゃんのこと1回も「かわいい」って言わなかったんですよ。だけど、「かわいい」って言うようになったら、猫ちゃんがだんだん寄って来てくれるようになって。</p>
<p class="photo_left" style="width:250px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/251_ph03.jpg" width="251" height="193" /></p>
<p class="txt_right tlside">――猫とのデートで一番うれしかった瞬間はどんな時でしたか？</p>
<p class="txt_right"><span class="namecolor1">鈴木</span>　遠いところにいた猫が、すすっと寄って来てくれる瞬間ですね。ササミさえ持っていれば、人懐っこい猫は寄って来てくれますから。また、手でササミを渡そうとすると食べないんですけど、ちょこんと手前に置いておけば寄って来てくれる（笑）。今までそんなことがなかったので、ササミのおかげですよ（笑）</p>
<p class="txt_left tlside">――ササミがないとどうなるんですか？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　寄って来てくれません!!　デカイ声で名前を呼んでも寄って来ないことが分かったので、黙ってササミの袋を開けるだけで、猫ちゃんはこっちを向くので、その時はうれしいですよ。開けた瞬間に猫が振り向く感じがいいですよ。</p>
<p class="txt_left tlside">――塚地さんは、鈴木さんと猫のデートを見ていてどう思いましたか？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">塚地</span>　猫ってペットといえど、人間と変わらないなって。そういう意味だと、回を追うごとに、鈴木に猫が寄ってくるようになったのは、感慨深いですよね。なかなか愛を知らなかった鈴木が愛を知っていったような…。怪物が街の少年と出会って「アイ、コレ、アタタカイ」みたいなね（笑）。心を持たない怪物が、人間の心にすり寄ってきたような…映画やアニメにリンクしちゃって、ちょっとホロっときました。あんな怪物でも、人から愛され…猫から愛されるようになるって、いろんなことを学べて…。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　（食い気味に）っていうか、怪物じゃねえし！</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">塚地</span>　でも本当に、ひとつのドラマや映画を見ているような、成長したな、学んだなっていう感じはうれしかったです。</p>
<p class="midashi">DVDは教材的な感覚で楽しんでもらえれば！（塚地武雅）</p>
<p class="txt_left tlside">――2月27日（月）放送の特番の収録はいかがでしたか？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　獣医師の佐藤貴紀先生からはすっごくダメ出しされました。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">塚地</span>　直接、今までの分を言われた感じでな。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　ずっと言いたかったんでしょうね（笑）。やっぱりさすがですよね、言っていることが的確というか、こうやった方が猫ちゃんは逃げないんだなとか、ここを触ると嫌がるんだなっていうことがよく分かって。全部が当たっていました！</p>
<p class="photo_right" style="width:250px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/251_ph04.jpg" width="251" height="195" /></p>
<p class="txt_left tlside">――DVDが2月22日（水）に発売されますが、見どころは？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　撮影が進むにつれて猫にも慣れ、抱き方も変わってきて、最終的には大きな声を出すことなく猫をなでられるようになって、猫の扱いがどんどん上手になってきているので、そこはぜひ見てほしいです!!</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">塚地</span>　番組タイトルに表れている通り、動物に嫌われている人だったら、これを見たら嫌われている理由が分かるだろうし、好きな人はそうしたら嫌われちゃうっていうのも分かると思うので、教材的な感覚で楽しんでもらえれば。それに、初めて猫を飼う人も既に飼っている人も、懐き方がちょっとって思ったら、佐藤先生がいろんなことを教えてくれるので、勉強になるんじゃないですか。あとは単純に猫がかわいらしいから、猫好きの人にはたまらないと思いますよ。そうじゃない人も、鈴木の嫌われっぷりを見れば笑えると思いますし（笑）</p>
<p class="txt_left tlside">――最後に、どうしても猫に嫌われてしまう人へのメッセージをお願いします</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　簡単ですね。どうしても嫌われちゃう人は、鶏のササミを持て！</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">塚地</span>　（爆笑）お前、みんなの気持ち考えろや!!</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">鈴木</span>　かわいいとか好きだって優しく声をかけてあげると、だんだん猫ちゃんの方から心を開いてくれます。それでもだめだったら、鶏のササミを!!</p>
<p>　</p>
<div class="pr">
<p class="pr_title">PROGRAM information</p>
<p class="pr_phright"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/251_tv.jpg" width="245" height="179" /></p>
<h3>『僕がネコに<br />嫌われる理由』<br /><span>BS日テレで、2月27日（月）後11・30より放送<br />※3月5日（月）後11・30より再放送</span></h3>
<p class="pr_txt">
昨年に全3回で放送された動物バラエティ『僕がネコに嫌われる理由』のDVD発売を記念し、これまでのVTRを振り返りながら、鈴木拓が猫に嫌われる理由を徹底検証する「鈴木拓・大反省会」を実施。獣医師の佐藤貴紀先生の厳しいダメ出しに、鈴木はどう応えるのか？　さらに、スタジオには第1回放送時に登場したスコティッシュフォールドのラファエルくんも登場。久しぶりに鈴木と再会したラファエルくんの反応は…!?</p>
<p><br style="clear:both;" /></p>
<p class="pr_txt cdit">（C）BS日テレ</p>
</div>
<p>　</p>
<div class="pr">
<p class="pr_title">DVD information</p>
<p class="pr_phright"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/251_dvd.jpg" width="150" /></p>
<h3>『僕がネコに嫌われる理由』<br /><span>2月22日（水）発売</span></h3>
<p class="pr_txt" style="padding-bottom:25px;">価格　2,940円（税込）<br />発売元：BS日本　発売協力：プレシディオ<br />販売元：ポリドール映像販売会社<br />初回限定封入特典：番組特製ネコちゃんシール</p>
<p><br style="clear:both;" /></p>
<p class="pr_txt cdit">（C）BS日テレ</p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒガリノ</title>
		<link>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1193</link>
		<comments>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1193#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 12:04:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[3映画]]></category>
		<category><![CDATA[は行]]></category>
		<category><![CDATA[ヒガリノ]]></category>

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		<description><![CDATA[映画「ライフ・イズ・デッド」で、兄を懸命に支える妹・消子役を熱演したヒガリノさんにお話を伺いました！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h1><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/250_title.jpg" alt="ヒガリノ　インタビュー:ジャパニーズゾンビコミック「ライフ・イズ・デッド」でヒロイン役" width="530" height="75"/></h1>
<p class="read">
映画「ライフ・イズ・デッド」で、ゾンビ化していく兄を懸命に支える妹・消子役を熱演したヒガリノさんに、出演作について、ご自身について、お話を伺いました。</p>
<p class="photo_left" style="width:275px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/250_ph01.jpg" width="275" height="413" /></p>
<p class="txt_right">　私が演じた消子は自分に近いと思います。ポジティブなんですけど、それは自分に自信がないからポジティブに発言や行動しているだけだと思うんです。それから、ちょっと残念なところも似てますね。劇中でダンスシーンがあって、私としては一生懸命踊っているつもりなんですけど、端から見たらとちょっとダサいようです（笑）。ただ、決定的に違うのは“お兄ちゃんへの愛”ですね。私も4つ上の兄がいるんですけど、あんなふうに仲良くないので。だから最初は「お兄ちゃん」って呼ぶのが照れくさかったです。でも、消子役に入ったら自然と言えたので、消子は「いい子だなぁ」って思っていました（笑）。</p>
<p class="txt_right tlside">兄の逝雄役を演じた、若手俳優集団「D2」の荒井敦史さんをはじめ、同世代の共演者と過ごした撮影現場はいかがでしたか？</p>
<p class="txt_left" style="clear:left;">　荒井君は最初から兄妹の関係を作ってくれました。実は私のほうが1つ年上なんですけど、私が初日にカレーライスをこぼしてしまって…。それを一緒に拭いてくれたりとか、とにかく私が何かやらかすごとに、お兄ちゃんらしく対処してくれて、映画以外でも「お兄ちゃん」って呼んでいました。阿久津さんは不思議キャラで、いまだにつかめてないです（笑）。それから、逝雄の友人役・川村亮介君からは、私がオヤジギャグばかり言っていたからなのか、ずっといじられ続けました。女性の共演者の方は少なかったのですが、ナース役の中島愛里さんと一緒のときはガールズトークしたり、現場はみんな仲良く楽しく撮影しました。</p>
<p class="photo_right" style="width:270px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/250_ph02.jpg" width="270" height="180" /></p>
<p class="txt_left tlside" style="clear:left;">
ヒガリノさんは、主演を務めた映画「セーラー服黙示録」に続くゾンビ映画になりました。</p>
<p class="txt_left">　一部ではゾンビ女優と言われているようなんですが（笑）、実はホラーとか、グロいのとかが苦手で、ようやく「セーラー服黙示録」で少し克服できたところなんです。ただ、今回の「ライフ・イズ・デッド」はゾンビ映画というよりは家族愛や兄妹愛、友情、恋、さまざまな要素が詰まっていて、強いメッセージ性がある映画だと思います。なので、ゾンビが苦手という人にもぜひ見てほしい作品です。面白い部分もたくさんあるので。ただ、自分が出演している作品を見るとムズムズして見ていられないんですよね…。</p>
<p class="txt_left tlside">
「沖縄美少女図鑑」や「ウィルコム沖縄」のCMで、一躍注目を集めたヒガリノさん。既に映画、バラエティ、CDデビューと着実にステップアップしていますね。</p>
<p class="txt_left">　正直、芝居はまだ楽しいとは思えないんです…。不安とか怖さのほうが大きくて。ただ、やってよかったなと思える仕事は、「ウィルコム沖縄」のCMですね。初めてのCMで変顔をやったり、それまでは恥ずかしがっていた部分があったんですけど、全部ふっ切れて、自分をさらけ出せるようになれました。もしあのCMがなかったら猫をかぶったままだったかもしれません。ただ、CMで使われている曲は私が歌っているんですけど、ボイストレーニングもしたことがない状態でレコーディングしたので、歌うことは好きだったんですけど、出来としては恥ずかしいです。</p>
<p class="photo_right" style="width:270px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/250_ph03.jpg" width="270" height="180" /></p>
<p class="txt_left tlside">飾らない自然体で取材に答えてくれたヒガリノさん。そんな彼女の将来の夢は？</p>
<p class="txt_left">　今はいろいろなことに興味があって、舞台も、ラジオも、ドラマも、本当に子供みたいに挑戦したいことだらけです。だから全部が中途半端にならないように気をつけようと思っています。目標というか、好きな芸能人の方は、誰からも愛されるベッキーさん。ただ、私は誰かになりたいというよりも、唯一無二の存在になりたいです。それでいて遠い存在ではなく、身近に感じてもらえるような。沖縄では道行く人みんなが「ヒガリノ！」と声をかけてくれるので、私は手の届かない憧れの存在よりも、友達みたいに親しみやすい方が性に合っているのかな（笑）。とにかく、愛される人になれるよう頑張ります！　地元の友達には「売れるまで帰ってくるな」と言われているので（笑）。ただ、そこにはすごく愛を感じて、やっぱり沖縄が大好きだなって離れてみて余計に感じます。実は月一で沖縄に帰っているんですけどね（笑）。帰ったら帰ったで友達から「何で連絡しないの？」とか言われて、言ってること違うなって思ったりしますけど、離れていても温かく迎えてくれる友達がいてうれしいです。これからも応援よろしくお願いします。</p>
<p>　</p>
<div class="profile">
ヒガリノ<br />●1992年5月11日生まれ。沖縄県出身。A型。「沖縄美少女図鑑」のモデルをきっかけに、09年から「ウィルコム沖縄」のイメージガールを務める。以降、映画、雑誌などを中心に活動の場を広げる。今後の活躍が注目される1人。</p>
</div>
<p>　</p>
<div class="pr">
<p class="pr_title">MOVIE information</p>
<p class="pr_phright"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/250_movie.jpg" /></p>
<h3>映画「ライフ・イズ・デッド」<br /><span>全国順次ロードショー</span></h3>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">ストーリー</span><br />　漫画家・古泉智浩の同名漫画を映画化。人間の体液によって感染し、段階を経てゾンビ化するアンデッド・ウィルス（UDV）が世界的に蔓延。逝雄（荒井敦史）も高校卒業間際に感染。社会の偏見から就職できず、ニートとして生きる自分の境遇にストレスを募らせる。家族は、逝雄を守ために奮闘するが、友人、恋人が関わり事態は混乱。そんな中、逝雄を癒す唯一の存在が担当のナース・桜井（中島愛里）だったが…。</p>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">スタッフ＆キャスト</span><br />監督・脚本：菱沼康介<br />企画：村田亮<br />プロデューサー：大垣修也、谷口広樹、堀尾星矢<br />出演：荒井敦史、ヒガリノ、川村亮介、阿久津愼太郎、しほの涼、永岡卓也、中島愛里、円城寺あや、小林すすむほか</p>
<p><br style="clear:both;" /></p>
<p class="pr_book"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2012/02/250_book.jpg" /><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">COMIC information</span><br /><span style="font-size:18px; font-weight:bold;">原作の新装版が発売中<br />「ライフ・イズ・デッド」</span><br />
著・古泉智治<br />B6判　定価670円</p>
<p class="pr_txt cdit" style="clear:both;">（C）2012「ライフ・イズ・デッド」製作委員会</p>
</div>
<p class="cdit">●photo／干川 修　text／小栗波亜都</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>山寺宏一×アヤカ・ウィルソン</title>
		<link>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1177</link>
		<comments>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1177#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 11:50:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[3映画]]></category>
		<category><![CDATA[あ行]]></category>
		<category><![CDATA[や行]]></category>
		<category><![CDATA[アヤカ・ウィルソン]]></category>
		<category><![CDATA[山寺宏一]]></category>

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		<description><![CDATA[東京ディズニーシーのショーの映像が満載のDVDが発売決定！ナレーションの山寺宏一とアヤカ・ウィルソンにインタビュー！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h1><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/249_title.jpg" alt="「東京ディズニーシー　マジカル 10 YEARS」DVD発売記念　山寺宏一＆アヤカ・ウィルソン　インタビュー" width="530" height="60" class="alignleft size-full wp-image-48" /></h1>
<p class="read">東京ディズニーシーの10年間のショーとスペシャルイベントが満載のDVDが2012年1月18日（水）発売！それを記念して、ナレーションを担当した山寺宏一さんとアヤカ・ウィルソンさんにインタビューしました！</p>
<p class="read" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/249_ph01.jpg)"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="480" height="311"/></p>
<p class="txt_left tlside">●実際、ナレーションを担当されて、いかがでしたか？感想を聞かせてください。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">山寺</span>　アヤカちゃんと一緒にブースの中に入って収録しましたが、楽しくできました！　ちゃんと東京ディズニーシーの魅力をご案内しながらも、お家で映像を観ながら感想を言いあっているような楽しい雰囲気も出せましたので、そういう意味でも楽しいナレーションになりました。今回の映像作品は東京ディズニーシーのショーをダイジェストで観られる貴重な映像になっているので、東京ディズニーシーの大ファンとしてうれしかったですね。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color02">アヤカ</span>　山寺さんといえば声優さんの大ベテランでプロなので、最初はすごく緊張しました（笑）。でもアドバイスもお上手で、いろいろなお話をしてくださって、とてもリラックスできました。山寺さんのおかげで、楽しくナレーションの録音をすることができました！</p>
<p class="txt_left tlside" style="padding-right:0px;">●山寺さんが教えてくれたアドバイスの中で一番役に立ったアドバイスは何でしょうか？</p>
<p class="imgleft" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/249_ph02.jpg)"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="270" height="195"/></p>
<p class="txt_right"><span class="name color01">山寺</span>　いやいや、アドバイスなどはしていないですよ（笑）。「メディテレーニアンハーバーって、言いにくいよね？」くらいで（笑）。僕たち2人で一生懸命練習しました。</p>
<p class="txt_right"><span class="name color02">アヤカ</span>　そうですね（笑）。それと、わたしは発音がそれほど上手くはないので、“し”とかを言う時に、鼻から音が抜けないようにする方法とか、いろいろ教えていただきました。</p>
<p class="txt_left tlside" style="padding-right:0px;">●開園して祝10年！　初めて東京ディズニーシーに行かれた時のことを覚えていますか？</p>
<p class="txt_left"><span class="name color02">アヤカ</span>　初めて東京ディズニーシーに行った時は4歳だったと思いますが、小さかったので、何がどうすごいとかは覚えていなくて（苦笑）。とにかくそこにいて楽しかったことがとても印象に残っています。ディズニーだからこそ、小さくても楽しかったとか、夢みたいなことを感じさせてくれる想い出が残るなあと、今こうして振り返ってみて思いますね。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">山寺</span>　アヤカちゃんは10年前4歳だもんね。僕は10年前、40歳でした（笑）。オープンの時に年齢差10倍だったんだ！　ビックリですよね。数字のマジックが出てしまいましたね。</p>
<p class="txt_left tlside" style="padding-right:0px;">●東京ディズニーシーで行われているショーで、一番気に入っているショーは何ですか？</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">山寺</span>　一番を選ぶことは難しいですね。アヤカちゃんは何かな？　ほぼ観ているそうだけど。</p>
<p class="imgright" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/249_ph03.jpg)"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="270" height="173"/></p>
<p class="txt_left"><span class="name color02">アヤカ</span>　どのショーも大好きですが、まだ実際に観たことがない新しいショーのナレーションをしている時に、映像を観ながら収録していてポーっと見入っちゃってナレーションを忘れてしまい、注意されたりもしました（苦笑）。でも、それくらい自分がその場にいるかのような気持ちになれたので、たくさんの夢を与えてくれる映像作品だなあと思いました。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">山寺</span>　僕は自分で声を演じたジーニーの「アラジンのホールニューワールド」も大好きですね。特に想い出に残っていて、実際に東京ディズニーシーで直接観たショーでもあります。その時に一緒に観ていた皆さんのうれしそうな顔を思い出すと、やはりジーンときますね。大好きな『アラジン』の世界が大きなハーバーのある海の中で繰り広げられるので、すごい迫力です！　まだ実際に観ていないショーで挙げると、「ボンファイアーダンス」の盛り上がり方を観て感動しました！　実はジーニーとして声で参加はしていますが（笑）、まだ直接ショーを観に行けていないので、観たいですね。東京ディズニーシーには、じっくりと鑑賞して楽しむショーと、観ながら一緒に盛り上がるショー、両方がありますよね。</p>
<p class="txt_left tlside" style="padding-right:0px;">●山寺さんの場合、ジーニー役など声優として参加しているので、ゆかりがありますよね。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">山寺</span>　そうです！　だから特に個人的な想い入れが強くて、最近はよく東京ディズニーシーのほうにおじゃますることが多いですね。もちろん東京ディズニーランドへも行きますし、これまで何回行ったかわからないですが、東京ディズニーシーの回数は増えましたね。</p>
<p class="txt_left tlside" style="padding-right:0px;">●最後になりますが、DVDの発売を楽しみにしている皆さんにメッセージをお願いします！</p>
<p class="txt_left"><span class="name color02">アヤカ</span>　今までに何度も東京ディズニーシーを訪れて、いろいろなショーを観てきた方々でも、今回の作品で新しい観方を発見すると思います。DVDならではのキャラクターのアップの映像や引きの映像など、いろいろな角度でショーを観られるので、改めて感激することがあって、いろいろな思い出がよみがえってくることも多いと思います。また、ショーを観たことがない方々は、楽しいショーがたくさんあることを知れるので、行きたくなると思います。多くの人に観ていただいて、少しでもショーの夢を身近に感じてもらえるようにナレーションを一生懸命頑張ったので、皆さんでぜひご覧ください！</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">山寺</span>　僕も同じ想いですね。本当に貴重な映像がいっぱいで、東京ディズニーシーに行かなければ観られなかったショーの数々がDVDになったので、ご家庭で手軽に繰り返しお楽しみいただけます！　ショーの楽しみ方ガイドにもなっていると思うので、行ったことがある人も行ったことがない人も、東京ディズニーシーに行ったら「今度はこういう風に楽しもう！」と思えるでしょう。きっとあなたの宝物になること間違しなしですよ！</p>
<p>　</p>
<div class="pr">
<p class="pr_title">DVD information</p>
<p class="pr_phright"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/249_dvd.jpg" /></p>
<h3>東京ディズニーシーの10年間のショーとスペシャルイベントが満載！<span>2012年1月18日（水）発売！</span></h3>
<p class="pr_txt" style="clear:both;">『東京ディズニーシー　マジカル 10 YEARS　<b>レギュラーショー編</b>』<b>DVD</b><br />
／2,940円（税込）<br />
『東京ディズニーシー　マジカル 10 YEARS　<b>スペシャルイベント編</b>』<b>DVD</b><br />
／2,940円（税込）<br />
『東京ディズニーシー　マジカル 10 YEARS　<b>グランドコレクション</b>』<b>DVDボックス</b><br />
／5,880円（税込）<br />
『東京ディズニーシー　マジカル 10 YEARS　<b>グランドコレクション</b>』<b>ブルーレイ</b><br />
／6,825円（税込）</p>
<p class="cdit">（C）Disney</p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>熊井友理奈×鈴木愛理</title>
		<link>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1159</link>
		<comments>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1159#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 09:59:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[10女性アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[か行]]></category>
		<category><![CDATA[さ行]]></category>
		<category><![CDATA[熊井友理奈]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木愛理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tvlife.jp/interview/?p=1159</guid>
		<description><![CDATA[Berryz工房・熊井友理奈と℃-ute・鈴木愛理が共演した映画「王様ゲーム」がいよいよ公開。撮影裏話を教えてもらいました！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h1><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/250_title.jpg" alt="熊井友理奈×鈴木愛理インタビュー：Berryz工房と℃-uteが、映画「王様ゲーム」で夢の競演！" width="530" height="60"/></h1>
<p class="photo_left" style="width:300px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/250_ph01.jpg" width="300" height="450" /><span class="prof_txt"><span class="gray14b">PROFILE</span><span style="float:left;">熊井友理奈（左）<br />●くまい・ゆりな…1993年8月3日生まれ。神奈川県出身。B型。Berryz工房に所属。</span><span style="float:right;">鈴木愛理<br />●すずき・あいり…1994年4月12日生まれ。千葉県出身。B型。℃-uteに所属。</span><br style="clear:both;" /></span></p>
<p class="txt_right read">Berryz工房と℃-uteが共演した映画「王様ゲーム」が12月17日（土）から公開。原作は、過去最多の閲覧者数を誇る人気のケータイ小説「王様ゲーム」（金沢伸明・作）。主人公の女子高生・本多智恵美を演じるBerryz工房の熊井友理奈と、智恵美のクラスメイトで謎めいた少女・岩村莉愛を演じる℃-uteの鈴木愛理にインタビューを敢行！　撮影の様子からほかでは聞けない撮影裏話を教えてもらいました。</p>
<p class="txt_right tlside">
――完成した作品を見た感想はいかがでしたか？</p>
<p class="txt_right"><span class="namecolor1">熊井</span>　自分が演じているものを自分自身で見ると反省点しか出てこないんですよ。映画出演は8年ぶりだったのに、いきなり主演をやらせていただくことになってすごいプレッシャーでしたね。</p>
<p class="txt_right"><span class="namecolor2">鈴木</span>　私は、自分の歌から映画が始まることにびっくりしました。撮影のときは、「歌うの～！？」って（笑）。でも、出来上がった作品を見たらちゃんと歌えていたので安心しました。</p>
<p class="txt_right tlside">――監督は、ジャパニーズ・ホラーの巨匠・鶴田法男監督でしたが、何かアドバイスはありましたか？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">熊井</span>　最近は舞台をやらせてもらう機会が多く、舞台と同じように演じていたら監督さんからは、「それだとカメラに表情が映らないよね」とか、「左右の動きを逆にした方が見えやすいよ」ってアドバイスを受けました。カメラを軸に何か演技をするというのがすごく難しかったです。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor2">鈴木</span>　私が演じた役は、監督さん的にもとてもこだわりがあって、瞬きはあまりしちゃいけないとか、チークを入れちゃいけないとか、だから1人だけ常に青白いんです（笑）。</p>
<p class="txt_left tlside" style="clear:left;">
――高校2年生という設定でしたが、現役高校生の2人は撮影前に役作りはしましたか？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">熊井</span>　智恵美ちゃんは、ごく普通の女子高生だったのでイメージはしやすかったんですけど、演じてみると意外に難しくて、普通の女子高生ってどうなんだろうって考えながら演じました。それと、表に出したいけど出せない表情をどう見せるかが難しかったです。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor2">鈴木</span>　私が演じた役は、最初の時点で決まりごとが多かったので、逆に演じやすかったです。迷わずこの子はこういう子なんだっていう意識で演じられました。ただ演技中に本当に笑わないので、休憩中に笑っておかないと笑い方を忘れそうになってましたね（笑）。</p>
<p class="txt_left tlside">――ホラー作品なので、撮影中に心霊現象などは起きなかったんですか？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">熊井</span>　そういうことが起きないように、撮影前にはお祓いに行きました。廃校で撮影する機会もあったので、愛理と一緒に探検しようって話をしていたらスッタフの方に本気で止められて（笑）。撮影中に心霊現象は起きなかったんですけど、不思議に思ったことはB型が多いなって。私と愛理は、Berryz工房と℃-uteの中で唯一のB型なんですよ。そしたら、一緒に演じることの多かった金沢伸明役の桜田通君も橋本直也役の佐藤永典君もB型で、あとメイクさんとかもB型の方が多くて。普段そんなことがなかったので驚きましたね。</p>
<p class="txt_left tlside">――鈴木さんとはB型以外にも何か共通点があったとか？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">熊井</span>　そうなんです。愛理とは抹茶好きっていう共通点があって、“抹茶ーズ”って2人で言ってるんですけど（笑）。ファンの人にも浸透させるように今、頑張っているんですよ。つんく♂さんがプロデュースしたユニットでもなくて、自分たちが勝手にアピールしているんで、特に活動とかはないんですけど（笑）。</p>
<p class="txt_left tlside">――Berryz工房と℃-uteで共演する機会も多いと思いますが、気心の知れた2人のシーンは演じていていかがでしたか？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor2">鈴木</span>　台本の読み合わせがたくさんできて助かりましたね。この作品をきっかけに、さらに仲良くなった感じです。撮影時は、“抹茶”とか言ってる余裕はありませんでしたけど。私は、ずっと栄養ドリンクを飲んでました（笑）。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">熊井</span>　そうなんですよ。愛理は常にスクールバッグを持っている役だったので、その中にいろんな物を入れてたんです。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor2">鈴木</span>　栄養ドリンクとチョコレートと台本と…学校のリアルな宿題。ずっと座ってる役だったので、隠れてできるんですよね（笑）。</p>
<p class="txt_left tlside">――最後にBerryz工房と℃-uteが総出演する映画「王様ゲーム」の見どころを教えてください。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor1">熊井</span>　原作とは違った楽しみが、映像にはあると思うので、ぜひその違いも見比べてもらえたら、より一層楽しめると思います。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor2">鈴木</span>　原作を読んだことのない方は、あえて読まずにオリジナル版の映画「王様ゲーム」を最初に見てほしいです。最後まで王様は誰なのかっていうハラハラ、ドキドキ感を楽しんでもらいたいですね。</p>
<p>　</p>
<div class="pr">
<p class="pr_title">MOVIE information</p>
<p class="pr_phright"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/250_phdvd.jpg" /></p>
<h3>映画「王様ゲーム」<br /><span>12月17日（土）よりシネ・リブール池袋ほか<br />全国順次絶賛公開中！</span></h3>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">STORY</span><br />高校2年生の本多智恵美（熊井友理奈）は、幼なじみの金沢伸明（桜田通）や、気のおけないクラスメートたちと平凡だが楽しい高校生活を送っていた。そんなある夜、智恵美と伸明の元に1通のメールが届く。送信者は“王様”で、件名には“王様ゲーム”と書かれていた。内容は、王様からの命令に24時間以内に従わなければ罰を与えられるというもの。翌日、メールはクラス全員に届いていたことが判明し、最初は他愛のないいたずらだと思い、ふざけ半分で命令を実行していた生徒たちだったが、その内容は次第にエスカレートしていく。</p>
<p class="pr_txt cdit" style="clear:both;">製作・配給 BS－TBS<br />(C)王様ゲーム製作委員会2011</p>
</div>
<p>　</p>
<p class="cdit">●text／小林玲央奈　photo／松本敬広</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tvlife.jp/interview/?feed=rss2&#038;p=1159</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>蒼井そら×麻美ゆま</title>
		<link>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1125</link>
		<comments>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1125#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 13:54:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[10女性アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[あ行]]></category>

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		<description><![CDATA[『姫姫旅行　Princess× Princess to Lip』待望の第2弾が発売。蒼井そら×麻美ゆまに、メキシコ旅話を聞いたよ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h1><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_title.jpg" alt="蒼井そら×麻美ゆま 『姫姫旅行　Princess× Princess to Lip』第2弾発売記念" width="530" height="60"/></h1>
<p class="read">２人のゆるカワ女子が気ままに旅をする『姫姫旅行　Princess× Princess to Lip』。<br />昨年3タイトルが発売され、好評だった本作のファン待望の第2弾が発売。<br />蒼井そら×麻美ゆまのペアに、昨年のパリに続き、旅をしたメキシコの話をたっぷり聞きました。</p>
<p class="photo_left" style="width:300px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_ph01.jpg" width="300" height="450" /></p>
<p class="txt_right tlside">
―第２弾となる今回はメキシコに行かれましたが、いかがでしたか？</p>
<p class="txt_right"><span class="namecolor02">麻美</span>　チョー楽しかったです！</p>
<p class="txt_right">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　ね、いい思い出できたね～。</p>
<p class="txt_right">
<span class="namecolor02">麻美</span>　それと、楽しいこととは別にいっぱい感動してきたよね。セノーテとか。</p>
<p class="txt_right">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　あれは感動した。</p>
<p class="txt_right">
<span class="namecolor02">麻美</span>　私は前知識があったから、こういう感じかなって思ってたけど、そらちゃんは知らなかったからね。</p>
<p class="txt_right">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　ああいう景色が存在するのかって思って。自分の中の写真が、あんなにきれいなものを今後上書きできる気がしないくらい。だけど、逆に最悪な思い出もできたかな…。</p>
<p class="txt_right">
<span class="namecolor02">麻美</span>　エイとの触れ合い？</p>
<p class="txt_right">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　本当に無理だった（笑）。最初はサメと触れ合いたいとか言って、バカかと思ったよ。</p>
<p class="txt_right">
<span class="namecolor02">麻美</span>　真面目に説教されたもんね（笑）。「本当に楽しめない。よさが分からない」って。</p>
<p class="txt_right">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　必死だったからね…。</p>
<p>　</p>
<p class="photo_right" style="width:180px; "><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_ph02.jpg" width="180" height="270" /></p>
<p class="txt_left tlside">
―そういえば、メキシコへ向かう途中のデトロイト空港では出川哲朗さんとお会いしていましたね。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor01">蒼井</span>　はい、羽田空港にいたときも「出川さんだ！」って気づいていたんですけど、まさか同じ飛行機だとは思わなくて。で、デトロイト空港で乗り継ぎをされていて。お仕事を一緒にしたことはなかったんですけど、先輩なのであいさつしに行って、そのままの流れで出演交渉をしてみて…。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor02">麻美</span>　そのときだけはそらちゃんぐいぐい行ったよね（笑）。普段は「ゆまちゃん行ってきてよ」ってタイプなのに、このときだけは先導してくれて。私は正直「おいおいおい（汗）」って思ったけど。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor01">蒼井</span>　出川さんが私たちのことに気づいていて、あいさつがなかったら嫌だろうなって思って。でも実際は、全然気づいてなかったよね（笑）。話しかけたときも、「一緒に写真を撮ってください」ってお願いした観光客とか一般人の方かと思われていたし。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor02">麻美</span>　でも、本当にこのときは「そらちゃんすげー」って思ったよ。さすがに出てもらうのは無理でしょって思って。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor01">蒼井</span>　マネージャーさんの顔を見ながら、「出てもらえたりしませんかね？」って（笑）。でも、本当に面白いゲストに出てもらってうれしかった。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor02">麻美</span>　まさかね。すごいうれしかったよね。</p>
<p>　</p>
<p class="photo_left" style="width:180px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_ph03.jpg" width="180" height="270" /></p>
<p class="txt_right tlside">
―実際、観光のほかに買い物などもされたのですか？</p>
<p class="txt_right"><span class="namecolor01">蒼井</span>　買いすぎて（笑）。ゆまちゃんがマラカス欲しいって、いろんなお店でずっと振り続けていたんだよね。広いお店なのに、「しゃかしゃか」とずっと聞こえて、「まだ選んでるんだ…」って思って。</p>
<p class="txt_right"><span class="namecolor02">麻美</span>　なんか、マラカスの中に入っている砂の量が違ったりして…。音やデザインも違うし、いろいろなマラカスがあるから悩んでしまって。</p>
<p class="txt_right"><span class="namecolor01">蒼井</span>　それは分かるけど、すごい勢いで振ってたから。</p>
<p class="txt_right"><span class="namecolor02">麻美</span>　でも結局いっぱい買っちゃったけど（笑）。</p>
<p class="txt_left tlside" style="clear:both;">
―ハプニングもありました？</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor01">蒼井</span>　ゆまちゃんが波にのまれたりしてましたね。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor02">麻美</span>　パラセーリングをやったときだったよね。</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　波際で寝そべって写真を撮ってたんだよね。そしたら、意外に波が強くて、くるくるくる～ってゆまちゃんが転がってっちゃって（笑）。それで、予想外にも砂まみれになって。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor02">麻美</span>　確かに予想外（笑）。うそでしょって思うかもしれないけど、意外に強くて抵抗する間もなく。</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　あと、雑貨屋さんで現地の人に会ったとき、マスクかぶってたことかな。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor02">麻美</span>　地震のことを心配してくれていた人がいてね、今でも思い出すと涙が出てきちゃうんですけど…。</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　すごい感動的な話をしてくれているのに、その最中にマスクかぶってるのってかなりのハプニングだったね。「自分で言いたくないんだから！」って思ってたよ。</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor02">麻美</span>　ちょっといっぱいいっぱいだったからね。</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　ああいう現地の人との交流っていいなって思って、ちゃんとした画が撮れてるなって思ったけど、私めっちゃふざけてるじゃんって（笑）。あと、ゆまちゃんにカメラ渡したら撮れてないってことが多かったかな。「え、ゆまちゃん撮ってないの！？」みたいな。</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor02">麻美</span>　あった。悔しかったな～。</p>
<p class="txt_left"><span class="namecolor01">蒼井</span>　撮れてないっていうのが最も多いハプニングだったね。</p>
<p>　</p>
<p class="photo_right" style="width:270px; "><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_ph04.jpg" width="270" height="180" /></p>
<p class="txt_left tlside">
―最後にこれを見ている皆さんにメッセージをお願いします。</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　２人の仲のよさを見てもらいたいですね。</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor02">麻美</span>　あと、２人のギャップかな？　イメージとキャラが真逆なところを見てもらえたらいいんじゃないかなって思います。</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　あと、いい観光ビデオにもなってるよね？</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor02">麻美</span>　うん。「メキシコに行ったみたいな～」っていう気分になると思うし、「２人ってこんな感じなんだ」っていう、プライベート感を楽しんでもらいたいですね。あと、ふざけてとったセクシーショットとか？（笑）</p>
<p class="txt_left">
<span class="namecolor01">蒼井</span>　自分たちはぜんぜんセクシーショットだとは思ってないけどね（笑）。逆にふざけててごめんなさいって感じだけど。</p>
<ul class="profile">
<li class="prof1">
<p>蒼井そら●あおい・そら…1983年11月11日生まれ。東京都出身。B型。「恵比寿マスカッツ」元リーダー。</p>
</li>
<li class="prof2">
<p>麻美ゆま●あさみ・ゆま…1987年3月24日生まれ。東京都出身。AB型。「恵比寿マスカッツ」現リーダー。</p>
</li>
</ul>
<div class="pr">
<p class="pr_title">DVD information</p>
<p class="pr_phright"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_dvd.jpg" /></p>
<h3>姫姫旅行 Princess× Princess to Lip<br />蒼井そら×麻美ゆま　メキシコ編</h3>
<p class="pr_txt">11月25日（金）DVD発売<br />定価：3675円（税込）</p>
<p class="pr_txt cdit">（C）2011 姫姫旅行製作委員会</p>
<p class="pr_txt" style="padding-top:40px;"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">写真でちょっと見！</span>　<span class="minitxt">※クリックすると画像が拡大します。</span></p>
<div class="photo_box" style="clear:both;">
<ul class="photo_ph">
<li style="padding-right:7px;"><a href="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_dvd1.jpg" rel="lightbox[roadtrip]"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_thum1.jpg" width="95" height="72"/></a></li>
<li style="padding-right:7px;"><a href="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_dvd2.jpg" rel="lightbox[roadtrip]"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_thum2.jpg" width="95" height="71" /></a></li>
<li style="padding-right:7px;"><a href="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_dvd3.jpg" rel="lightbox[roadtrip]"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_thum3.jpg" width="95" height="71" /></a></li>
<li style="padding-right:7px;"><a href="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_dvd4.jpg" rel="lightbox[roadtrip]"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_thum4.jpg" width="95" height="71" /></a></li>
<li style="padding-right:0px;"><a href="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_dvd5.jpg" rel="lightbox[roadtrip]"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/248_thum5.jpg" width="95" height="71" /></a></li>
</ul>
</div>
</div>
<p class="cdit">●photo／干川 修　text／松本敬広</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>嶋田瑠那</title>
		<link>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1115</link>
		<comments>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1115#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 09:33:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[3映画]]></category>
		<category><![CDATA[さ行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tvlife.jp/interview/?p=1115</guid>
		<description><![CDATA[中国で多数のドラマや映画に多数している嶋田瑠那ちゃんが、公開中の映画「新少林寺」について話してくれました！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h1><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/247_tilte.jpg" alt="嶋田瑠那インタビュー：映画「新少林寺」で主人公の娘役を熱演" width="530" height="60"/></h1>
<p class="photo_left" style="width:270px; ">
<img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/247_ph01.jpg" width="270" height="403" /><span class="prof_txt"><span class="gray14b">PROFILE</span><span>嶋田瑠那●しまだ・るな…2002年5月26日生まれ。長崎県出身。O型。中国にて3歳でスカウトされて子役デビュー。撮影のため、北京在住の祖母の元で生活。中国のドラマや映画、CMに多数出演。現在は、北京市立陶然亭小学校4年生</span></span></p>
<p class="txt_right tlside">
11月19日より公開中の映画「新少林寺」で、候杰（こう・けつ＝アンディ・ラウ）と顔夕（がんせき＝ファン・ビンビン）の娘・勝男（しょうだん）を演じた嶋田瑠那ちゃん。見ているこちらがハラハラしてしまうようなシーンが多い今作だが、敵から全力で逃げるアクションシーンはスタントマンを使わずに挑んだという。</p>
<p class="txt_right">「怖い思いはしなかったし、自分で見てもあのシーンは怖くないです。緊張も全然しませんでした」</p>
<p class="txt_right tlside">
―難しかったシーンはありますか？</p>
<p class="txt_right">「私が死んでしまうシーンは個人的に好きで、一生懸命演じようと思いました。血をはきながら話すんだけど…その血がガムシロップみたいなものに染料を混ぜたもので、寝ながら話していたら背中までたれてきて。すごくべたべたして気になりました（笑）」</p>
<p class="txt_right tlside">―父親役のアンディ・ラウさんはどんな方でしたか？</p>
<p class="txt_right">「本当のお父さんだったらいいのにって思うくらい、とても優しい人でした。ちょうど雑誌にアンディと女性が並んでる写真があったから、アンディに『何で私のお母さんと結婚しないの？　結婚したら本当の娘になるのに』って言ったら、アンディさんは『お母さんがいるとは知らなかったんだよ。知ってたらお母さんと結婚してたよ』って(笑)」</p>
<p class="txt_left tlside" style="clear:left;">
―撮影の合間にはダンスを一緒に踊ったとか？</p>
<p class="txt_left">「ラテンダンスです。アンディさんはすごく上手だったけど私はあまり上手に踊れませんでした」</p>
<p class="txt_left tlside">
―クリスマスまであと１か月。欲しい物はありますか？</p>
<p class="txt_left">「プレゼントはお母さんが買ってくれるかな(笑)。あとはクリスマスカードを日本で買い集めて、中国に戻ったら友達にあげたいです！」</p>
<p class="txt_left tlside">―今度は時代劇の中のプリンセスの役をやってみたいと目を輝かせる瑠那ちゃん。最後に今作の見どころを。</p>
<p class="txt_left">「楽しかったパレードや宴会のシーンと、やっぱり私が死んでしまうところは感動的なので見てほしいです！」</p>
<p>　</p>
<div class="pr">
<p class="pr_title">MOVIE information</p>
<p class="pr_phright"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/12/247_phmovie.jpg" /></p>
<h3>新少林寺/SHAOLIN<br /><span>11月19日（土）より、TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国公開中</span></h3>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">ストーリー</span><br />　辛亥革命によって全土に渡り、争いが絶えなかった1912年の中国。粗暴で傲慢な候杰(アンディ・ラウ)は勢力拡大の野望を抱き、義兄弟の暗殺計画を。しかし腹心の曹蛮（ニコラス・ツェー）に裏切られ、愛する１人娘の勝男（嶋田瑠那）を失う。妻・顔夕（ファン・ビンビン）とも別れ、すべてを失った候杰は、かくまってもらった少林寺の厨房係の悟道（ジャッキー・チェン）の家で髪を切り出家することを決意する。</p>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">スタッフ＆キャスト</span><br />監督：ベニー・チャン<br />出演：アンディ・ラウ　ニコラス・ツェー　ファン・ビンビン　ジャッキー・チェンほか<br /><span style="line-height:180%;"><a href="http://shaolin-movie.jp/" target="_blank">「新少林寺/SHAOLIN」公式サイト</a></span></p>
<p class="pr_txt cdit" style="clear:both;">（C）2011 Emperor Classic Films Company Limited All Rights Reserved</p>
</div>
<p class="cdit">●text／的埜里菜</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tvlife.jp/interview/?feed=rss2&#038;p=1115</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>インパルス</title>
		<link>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1096</link>
		<comments>http://www.tvlife.jp/interview/?p=1096#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 13:44:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimokawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[7お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[あ行]]></category>
		<category><![CDATA[た行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tvlife.jp/interview/?p=1096</guid>
		<description><![CDATA[単独ライブ「地下室」がＤＶＤになって登場！　インパルスのお２人（堤下敦×板倉俊之）に見どころを聞きました！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="interview">
<h1><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/11/245_title.jpg" alt="インパルスインタビュー：単独ライブ「地下室」ＤＶＤ化記念！" width="530" height="60" class="alignleft size-full wp-image-48" /></h1>
<p class="read">今年５月に行われたインパルスの単独ライブ「地下室」がＤＶＤになって登場！　それを記念して、お２人にインタビューを敢行しました！</p>
<p class="read" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/11/245_ph01.jpg)"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="480" height="320"/></p>
<p class="txt_left tlside">――４枚目の単独ライブのＤＶＤですが、出来上がってみての感想は？</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　今回もDVDになったな～って感じですね。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">堤下</span>　振り返ると去年も単独をやらせてもらって、今年やったのもDVDになってね。ちゃんとした映像作品になっているし、ライブに来ていただいた方ももちろんですけれども、来られていない方で、これを見て次回見に来てもらえたらうれしいですね。</p>
<p class="txt_left tlside">――6本収録さていますが、特に思い入れのあるネタはありますか？</p>
<p class="imgright" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/11/245_ph03.jpg)"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="215" height="323"/></p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　順位を付けるのはなかなか大変ですね。ただ、最後の「地下室～デスゲーム」は長くて書くのも覚えるのも大変でしたね。1本のコントを覚えるのに、前半と後半に割ったのは初めてでしたね。ネタ6本って僕らの単独ライブの中で一番本数が少ないんですけど、結局「～デスゲーム」で3本分くらいのエネルギーを使いました。それと、これのネタ合わせで声がつぶれかけたんですけど、それもこのネタが初めてです。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">堤下</span>　僕は「地下室～拷問」が一言しかしゃべらないので印象に残っていますね。目隠しされていて、音だけしか聞こえないし、お客さんが笑っているところも分からないまま…。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　うなるタイミングとかが、僕の芝居を知らないと分からないので結構大変でしたね。これは相当練習をしました。</p>
<p class="txt_left tlside" style="padding-right:0px;">――DVDのオープニングでは堤下さんのことを「デブモミアゲ」って表示されていましたけど…。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　そっちのほうが、堤下を形容するのに分かりやすいですからね（笑）。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">堤下</span>　いや、逆に分かりづらいよ。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　ディレクターさんからは「堤下」より「デブモミアゲ」って言われるほうが多いんじゃないかな？</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">堤下</span>　そんなこと言われるのを聞いたのは初めてなんですけどね。まさか、太っていることともみあげについてこんなにフィーチャーされるとは思っていなかったです。だから、裏ではスタッフの方を含めてそう呼ばれていたんでしょうね。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　本人にはそう呼ばれていることをまだ伝えられてなかったんですけどね。ただ、スタッフと話をするときは「デブモミアゲ」って統一されているんで。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">堤下</span>　「ツツミシタ」のほうが一文字少ないんですけどね。だから本来は堤下のほうが言いやすいとは思うんだけど…。</p>
<p class="imgright" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/11/245_ph02.jpg)"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="265" height="175"/></p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　堤下だと噛んだりするんだよ。デブモミアゲなら噛むこともないし（笑）。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">堤下</span>　まあ、まだ言われたことないですけど、DVDを買ってくださった方がどれだけ僕のことをデブモミアゲって言うようになるかですよね。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　そうなったら、吉本のプロフィールもデブモミアゲにしちゃえば？</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">堤下</span>　いやいや、そうなったらやりづらいし（笑）。</p>
<p class="txt_left tlside">――ネタの合間に「堤下公共広告機構」のCMが入っていましたが、とても面白かったです。これはどちらのアイデアですか？</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　考えたのは僕ですね。温めていたわけじゃないんですけど、テレビを見ていて思いつきましたね。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">堤下</span>　僕はやってみてただただつらかったです…。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">板倉</span>　コップで遊んだりするのとかはアドリブでやったからね。本当は外で撮ろうかと思っていたんですけど、部屋の中で遊んでるのも撮れるんじゃないかなって思って、その辺にあったコップを堤下に渡しました（笑）。積み木とかがよかったんですけど、なかったので無理やり遊んでもらって。</p>
<p class="txt_left"><span class="name color01">堤下</span>　スピードスタックスでしたっけ？　それをイメージして遊んだんですけどパターンが全然なくて、しかも一個足りないんですよ。本当にただただつらかったですね。そうやって毎年、単独DVDのときに「来年はいやだ」って思うんですけど、いざこうやってDVDが出来ちゃうと「来年も」って思っちゃうんですよね…。</p>
<p class="imgleft" style="background-image:url(http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/11/245_ph04.jpg)"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/04/spacer.gif" width="215" height="323"/></p>
<p class="txt_right tlside">――お2人のコントを見ていて、まるで舞台の役者さんのように見えました。</p>
<p class="txt_right"><span class="name color01">板倉</span>　本当ですか？　ぜひそれを3回書いてください（笑）。</p>
<p class="txt_right"><span class="name color01">堤下</span>　結構な回数書かせますね（笑）。</p>
<p class="txt_right"><span class="name color01">板倉</span>　まあ、でもコントは芝居しなきゃならないといけないので、自然とそういうふうになりますよね。</p>
<p class="txt_right tlside">――最後に、DVDを見られる方々にメッセージをお願いいたします。</p>
<p class="txt_right"><span class="name color01">板倉</span>　このDVDは夜中とかに集中して見てほしいですね。あんまり聞き逃して欲しくないので、映画を見るような感じで。それと、これは忠告でもあります（笑）。もし、特典映像なんかを家族がいるときに見ると大変だと思うので…。</p>
<p class="txt_right"><span class="name color01">堤下</span>　それはあるかも（笑）。僕からは、ライブに来られなかった方々に見ていただきたいです。そして、ぜひライブの感じを楽しんでもらえたらと思います。</p>
<p>　</p>
<p class="profile"><span class="gray14b">PROFILE</span><span>●堤下敦（つつみした・あつし／左）…1977年9月9日生まれ。神奈川県出身。B型。</span><span>●板倉俊之（いたくら・としゆき／右）…1978年1月30日生まれ。埼玉県出身。B型。</span><span>共に東京NSCの4期生。現在『はねるのトびら』（フジテレビ系）に出演中。「森坂淳トークライブ」（11月28日／新宿シアターモリエール（東京都））、「よしもとPLEASURE　LIVE〈1回目〉」（12月18日／よしもと紙屋町劇場（広島県））などに出演予定。 12月16日まで「JIMOT CM COMPETITION」応募受付中。詳しくは沖縄国際映画祭オフィシャルHPまで！</span></p>
<div class="pr">
<p class="pr_title">DVD information</p>
<p class="pr_phright"><img src="http://www.tvlife.jp/interview/wp-content/uploads/2011/11/245_phdvd.jpg" /></p>
<h3>インパルス単独ライブ「地下室」<span>発売中　／価格：3990円・（税込）<br />販売元：よしもとアール・アンド・シー</span></h3>
<p class="pr_txt">「地下室～牢獄」「私服警官」「ＡＭＡＥＢＩ」「地下室～拷問」「居たい場所、居るべき場所」「地下室～デスゲーム」のほか、ＶＴＲも収録。</p>
<p class="pr_txt"><span class="minitxt" style="background-color:#E0E0E0;">特典映像</span><br />ネタの空気感とは正反対のゆる～い空気感漂うメイキング映像を収録。</p>
<p><br style="clear:both;" />
</div>
</div>
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