
2月2日(月)放送の『timeleszファミリア』(日本テレビ系 深夜0時29分~0時54分)は、「タイムレスハウス」を送る。
この番組は、timeleszの日本テレビ系での初レギュラー冠番組。コンセプトの異なる3つの企画「timeleszのイチカバチカ」「タイムレスハウス」「タイムレスナック」に月替わりで挑戦する。
「タイムレスハウス」は、timeleszの8人が集結し、ロマンあふれるちょっぴりおバカな挑戦をするロマン追求バラエティ。「ドラマの世界観」と「素のバラエティー」の要素が融合した新しいスタイルで送る。
今回は、猪俣周杜が冠番組で一緒になったバッテリィズ・エースと相方の寺家、そして令和ロマン・松井ケムリがゲストで登場。2人1組の5球団に分かれて「サブウェイドラフト2026」を開催する。
各球団は、具材をカスタマイズしてサンドイッチを作れることで人気のサブウェイをテーマに、理想の具材を組み合わせて、どのチームが最強のサブウェイを作り上げることができるのかを競い合う。テーブルを埋め尽くす15種類の豪華食材をプロ野球さながらの「ドラフト形式」で奪い合い、選択が被った場合はプロ野球同様、抽選を実施する。
いよいよ始まった指名会議。誰もが「まずは肉でしょう」と息をのむ中、それぞれの思惑が交錯。ここで驚きの行動に出たのが、佐藤勝利と橋本将生のチーム。本能むき出しのスタイルで勝負に出るも、あるミスをしてしまいピンチをまねく。対して、知略を巡らせる菊池風磨とケムリの「慶應コンビ」は、確実に戦力を補強しようとある具材に狙いを定める。
猪俣とエースの天然コンビは我が道を行くチョイスを続けるも、その策が的中。最年長の寺西拓人✕最年少の篠塚大輝の「てらしの」コンビは、一発逆転である勝負にかける。松島聡と原嘉孝の「ちゃぼそう」チームは意外な具材を選び、周囲を驚かせる。
具材が重複すれば、非情な「抽選」が発生。当たりを引けば歓喜の声が上がり、外せばその具材獲得権を失うという特別ルールが、timeleszとゲストたちを追い詰める。果たして、自分たちだけの最強のサンドイッチを作り上げるのはどのチームなのか。
番組情報
『timeleszファミリア』
日本テレビ系
2026年2月2日(月)深夜0時29分~0時54分
MC:timelesz
ゲスト:バッテリィズ、松井ケムリ(令和ロマン)
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