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平岩紙が“女子高生ポーズ”!『女囚セブン』で安達祐実に続き2人目の制服姿

『女囚セブン』 平岩紙が4月28日に放送される剛力彩芽主演のテレビ朝日系連続ドラマ『女囚セブン』((金)後11・15)の第2話で制服姿を披露している。

 ドラマは、女子刑務所を舞台にした異色の群像コメディ。剛力が無実ながら殺人の罪をかぶった謎多き京都の芸妓・神渡琴音に扮し、山口紗弥加、トリンドル玲奈、平岩、橋本マナミ、木野花、安達祐実演じるアクの強い女囚たちと激しいバトルを繰り広げる。第1話では安達がセーラー服姿を披露し、ネット上で大反響を呼んだ。

安達祐実のセーラー服姿はこちら

 平岩が演じている女囚は、遺産目当てで男を次々と殺害した後妻業の女で、無期懲役で服役中の“エロ女”こと津田桜子。「わらわは夜の匠」「モテすぎて困っちゃう」などと、見た目とギャップがありすぎるナルシシズムに満ち溢れた言動を連発し、その度に周囲から顔をしかめられている。

 第2話ではそんな桜子の知られざる過去を描く回想シーンが登場し、平岩が制服を着用。「大丈夫かなぁ」と少し戸惑いながらも、スタッフからカメラを向けられると“女子高生っぽいポーズ”をとって写真に収まったという。

 また、女囚たちによる“獄中ダンス大会”も第2話の大きな見どころ。琴音たち7人が優勝商品のお菓子ほしさに珍しく一致団結し、自称「日舞の名取」の桜子をセンターに据え、妖艶なダンスで魅せる。

©テレビ朝日

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