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大ヒットドラマの主演俳優&女優がぶっちゃけ…共演者10人以上と付き合っていたのは?5・27『土曜・あるある晩餐会』

©テレビ朝日

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 今田耕司とHKT48・指原莉乃がMCを務めるテレビ朝日系バラエティ『こんなところにあるあるが。土曜・あるある晩餐会』((土)後9・58)。5月27日放送回は、80~90年代に数々のドラマで主演を務めた俳優・女優たちが集結し、当時の恋愛事情や主演の特権をぶっちゃける。

 この日のテーマは“今だから言える裏話!80年代90年代ドラマ主演芸能人あるある”で、浅香唯、東幹久、石田純一、大鶴義丹、佐藤藍子、高橋由美子、田中美奈子、手塚理美、野村宏伸、布施博の総勢10人が出演。東は「女優は、破局した後に共演しても平然とした顔で接してくる」、佐藤は「共演者から突然キスされたことがある」と告白。その佐藤や高橋からは、ドラマ撮影中、スタッフに自ら電話番号を渡して交際していたことも語られる。

 トレンディ俳優として人気を博した石田は、共演者10人以上と付き合っていたと告白。ほかの俳優陣も共演者との交際は普通のことだったと振り返り、中にはドラマ撮影期間の3か月の間にスピード破局して別の人へ魅かれていくケースもあったと証言する中、石田は口説く女優は1作品につき1人と決めていたときっぱり。

 ある女優は、今回の出演俳優の中に電話番号をしつこく聞かれて教えた人がいると暴露。その真相と衝撃結末がスタジオで明らかになる。

 そのほか、キスシーンの相手となる女優をリクエストできたことやバブル時代ならではの破格のギャラ、浅香が撮影現場で大ゲンカをして共演NGになった相手など実名エピソードも飛び出す。

(C)テレビ朝日

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