『timeleszファミリア』マユリカの“本当のキモエピソード”を見抜けるか!? トーク×人狼の新ゲーム「エピソードウルフ」に挑戦

バラエティ
3時間前
『timeleszファミリア』
『timeleszファミリア』

2月9日(月)放送の『timeleszファミリア』(日本テレビ系 深夜0時39分~1時04分)は、「タイムレスハウス」を送る。

この番組は、timeleszの日本テレビ系での初レギュラー冠番組。コンセプトの異なる3つの企画「timeleszのイチカバチカ」「タイムレスハウス」「タイムレスナック」に月替わりで挑戦する。

「タイムレスハウス」は、timeleszの8人が集結し、ロマンあふれるちょっぴりおバカな挑戦をするロマン追求バラエティ。「ドラマの世界観」と「素のバラエティー」の要素が融合した新しいスタイルで送る。

今回は、マユリカをゲストに迎えて、トーク×人狼の新ゲーム「エピソードウルフ」に挑戦。3歳から30年以上の付き合いの幼なじみで「ずっとキモだち」というキャッチフレーズをつけられるほどの仲良しコンビ・マユリカ。そんな二人だから知っている「お互いのキモエピソード」を披露。しかし、そのエピソードは「本当のキモエピソード」と「マユリカのことを学習したAIが作ったうそキモエピソード」があり、どのエピソードが本当かうそかを見極める。

まずはお互いの「キモ恋愛話」を披露。阪本は「中谷が元カノの“あるもの”を5年以上保管していた」という戦慄のエピソードを披露。一方、中谷が語ったのは「阪本は元カノの“あるもの”にずっと語りかけていた」というエピソード。どちらも負けず劣らずの破壊力で、timeleszも「両方うそであってほしい!」と絶叫する。橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝は「AIならこのエピソード思いつくか!?」と推理を始めてマユリカの二人を質問攻めに。果たしてマユリカの二人はボロを出してしまうのか。

後半戦は、先週放送の「サブウェイ・ドラフト」の完結編。「サブウェイ・ドラフト」とは、自分の好きな具材を選んでカスタマイズできるサブウェイのサンドイッチで、具材をドラフトしていき、どのチームが“最強にうまいサブウェイ”を作り上げることができるのかを競うグルメゲーム。理想のサンドイッチを作るべく先週は具材をかけてドラフトを行い、盛り上がり過ぎて1回の放送で収まらず…。後半戦では、残された具材と「ソース」を巡る壮絶な心理戦が繰り広げられる。

複数のチームが第一希望でドラフトした“あるソース”の抽選。「よっしゃー!!」と雄叫びを上げ、ガッツポーズをするチームがある一方で、希望を打ち砕かれ「終わった…俺たちのこれまでは何だったんだ」と絶望するチームも。異常な盛り上がりを見せた「サブウェイ・ドラフト」に注目だ。

番組情報

『timeleszファミリア』
日本テレビ系
2026年2月9日(月)深夜0時39分~1時04分

MC:timelesz
ゲスト:マユリカ、バッテリィズ、松井ケムリ(令和ロマン)

©日本テレビ

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