
6月5日(金)放送の『タイムレスマン』(フジテレビ系 午後9時58分~10時52分)は、「timelesz 100(ワンハンドレッド)」の第2弾を開催する。
佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝のtimeleszメンバー8人が、「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に、全員一丸となって、かつそれぞれの個性を発揮しながら、さまざまな企画に挑戦する『タイムレスマン』。
今回の企画は「timelesz 100」。メンバー一人一人の“センス”を明らかにするべく、番組オリジナルの競技を開催、スタジオに集まった一般女性100人が各メンバーのセンスを審査し、メンバーはその順位に応じてポイントを獲得。最終的に最も多くのポイントを稼いだメンバーに「キング・オブ・センスマン」の称号が与えられる。
第2弾となる今回は、平成ノブシコブシ・吉村崇の進行の下、私物のスマホの待ち受け画像のセンスを競い合う「スマホ待ち受けセンス」、お弁当をいかにセンスよく盛り付けられるかを競う「~お弁道~(おべんどう)」、そして、女性の心を読み取るセンスを競う「カウントダウンセンス」の3つの競技に挑戦する。
新競技の「スマホ待ち受けセンス」と「~お弁道~」は、いずれも女性たちも大絶賛の“名作”から、女性たちから非難ごうごうの“迷作”までが登場し、8人のセンスが白日の下にさらされる結果に。中でも「~お弁道~」では、作者本人の自信満々のドヤ顔とは裏腹に、客席からまさかの悲鳴が上がる衝撃の問題作も。
さらに、4月放送の第1弾でも好評を博した「カウントダウンセンス」では、前回と同様、女性100人に質問を投げかけ、該当者を8人に絞り込めるかに挑戦。“8人ぴったり”の奇跡は起きるのか。
第1弾では、栄えある「キング・オブ・センスマン」には原が、そして“最もセンスがないtimelesz”=「センスレス」には橋本が選ばれたが、女性たちの支持を見事勝ち取り、「2代目キング・オブ・センスマン」の王座を獲得するメンバーは…。そして、屈辱の「2代目センスレス」となってしまうメンバーは誰なのか。
番組情報
『タイムレスマン』
フジテレビ系
2026年6月5日(金)午後9時58分~10時52分
<出演>
timelesz(佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝)
<進行>
吉村崇(平成ノブシコブシ)
©フジテレビ
















