
大友花恋が主演を務める新ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』(TOKYO MX 毎週(木)午後9時25分~9時54分)の第6話(5月7日放送)のあらすじと場面写真が公開された。
本作は、網戸スズによる累計1,100万DL突破の同名人気電子コミックを実写ドラマ化。「あざとかわいい」を武器に恋も人生も勝ち抜いてきた主人公・松嶋琴音(大友花恋)が、史上最強のライバルと出会うことから始まる「あざとかわいい」VS「あざとかわいい」のプライドがぶつかり合う新感覚ラブコメディ。
「私はかわいい。だって男の人はみーんな“かわいいワタシ”に夢中になるから」。それが常識であり、武器でもあった主人公・琴音。学生時代からモテ無双な人生を歩んできた琴音の前に、ある日、“上級あざかわ女子”の佐原なず奈(桜井玲香)が現れる。何をしても、どんな時でも、注目も好意も全てなず奈に持っていかれてしまい、初めて味わう「負け」の感情に焦る琴音。さらには狙っているイケメン上司・清水将貴(船津稜雅)までもが、なず奈と…。しかし、なず奈もまた、琴音の存在を侮れないと感じており、互いに絶対に譲れないプライドを懸けた「あざとかわいい」VS「あざとかわいい」のし烈なバトルが幕を開ける。
第6話(5月7日(木)放送)あらすじ
「あざとかわいい」、それは時に憧れを抱かれ、時に強烈な嫉妬の対象となる。
木之本紗綾(蒼井陽奈)へのパワハラを疑われ、落ち込む松嶋琴音(大友花恋)。居酒屋で佐原なず奈(桜井玲香)に相談していると、偶然、瀬口義宣(長万部純)と田中理人(八神慶仁郎)に遭遇する。
なず奈に向けられる瀬口と田中の熱い視線に、琴音は二人の恋の矢印を確信する。そんな中、社内で紗綾による重大なミスが発覚。これまでチヤホヤしていた社員たちからも厳しい目を向けられ孤立する紗綾に、琴音は自ら救いの手を差し伸べる。心待ちにしていた清水将貴(船津稜雅)との食事もキャンセルしてフォローに回る琴音やなず奈に、紗綾も心を開き始める。
ようやく平和が訪れたかと思った矢先…ついに、なず奈があざかわ女子としての本領を発揮し始める。











































