『ニカゲーム』四字熟語を一文字ずつ戦わせる新企画で猪俣周杜がぶっ飛び理論 “電光石火”をtimeleszで例えると?

バラエティ
3時間前
『ニカゲーム』
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2月4日(水)放送の『ニカゲーム』(テレビ朝日 深夜2時08分~2時27分 ※一部地域を除く)は、新企画「四字熟語トーナメント」に挑む。

二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』。今回挑むのは、新企画「四字熟語トーナメント」。ルールは、二階堂・猪俣がお題の四字熟語を一文字ずつ戦わせ、トーナメント表を作成し、残りの解答者がトーナメントの結果を予想するというもの。解答者メンバーがいかに、出題者である二階堂・猪俣の思考を読み取れるかがカギとなる。

第一のゲームは、二階堂による「喜怒哀楽」トーナメント。一回戦は「喜VS怒」「哀VS楽」という勝負になるが、解答者メンバーはどのように予想するのか。

ケムリは二階堂を「男気がある人」というイメージと説明し、意外と怒りの感情も大切にしているのでは?と「喜VS怒」の勝者を「怒」と予想。二階堂を“にぃに”と慕う松倉海斗(Travis Japan)は、二階堂が人生において必要だと思っている感情が勝つと考え、「喜VS怒」の勝者は「喜」だと予想。猪俣は二階堂がよく発する「楽しくやろうよ!」という言葉を例に挙げ、「楽」が勝つと予想する。

果たして二階堂による「喜怒哀楽」トーナメントはどんな結果になるのか。収録では、二階堂のアイドル論が浮き彫りになり、デビュー間もない猪俣に対し「おまえにはまだ分からない」と諭す場面も。

続く猪俣のターンのお題は「電光石火」。猪俣のぶっ飛び理論は「石VS火」をtimeleszに例えるところからスタート。ケムリは「timeleszに石のやついる?」と困惑。「僕はこっちを選べないです!絶対に!」と熱弁をふるう猪俣だが、果たしてどんな理屈でどの漢字が勝ち進むのか。

番組情報

『ニカゲーム』
テレビ朝日
2026年2月4日(水)深夜2時08分~2時27分
※一部地域を除く

出演:二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)

©テレビ朝日

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