
バカリズムが脚本を手掛ける『ノンレムの窓2026・冬』(日本テレビ系)が、12月に放送されることが決定した。
“夢と現実”“現実と非現実”の狭間を行き来する不思議なバカリズムワールド全開のオムニバスドラマ『ノンレムの窓』。東京・サンシャイン劇場で舞台「ノンレムの窓」第2弾が開幕し、盛り上がりを見せている。
第9弾となるこの冬放送の『ノンレムの窓』の脚本は、バカリズムに加え、Netflix『サンクチュアリ -聖域-』、TBS『クジャクのダンス、誰が見た?』を手掛けた金沢知樹が担当する。
2025年1月に日本テレビ系で放送されたドラマ『ホットスポット』では、放送文化基金賞で作品賞(優秀賞)、脚本賞、東京ドラマアウォード連ドラ部門優秀賞を受賞し、Content Asia Awardsでは、ドラマ『ブラッシュアップライフ』、ドラマ『侵入者たちの晩餐』『ホットスポット』と3年連続で受賞、そしてついに連続テレビ小説も手掛けることが決定したバカリズムの新作に期待が高まる。
番組情報
『ノンレムの窓2026・冬』
日本テレビ系
2026年12月放送
<出演者>
バカリズム(窓先案内人)ほか
<脚本>
バカリズム、金沢知樹
©日本テレビ














