『ニカゲーム』新企画「ゾンビ語理解できるかな?」に挑戦 “ニイヤマ”でゾンビが爆笑

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2時間前
『ニカゲーム』
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10月14日(水)の『ニカゲーム』(テレビ朝日 深夜1時55分~2時20分 ※一部地域を除く)は、新企画「ゾンビ語理解できるかな?」の前半戦を送る。

二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』。今回は、新企画「ゾンビ語理解できるかな?」を送る。

いつメンであるガク(真空ジェシカ)と新山(さや香)をスタジオに迎え、収録スタート…と思いきや、スタジオに突然「ゾブ ニイ ブマ」と謎の言葉を話すゾンビが現れる。このゾンビは日本語も英語も一切理解できず、意思疎通を図るには、ゾンビが話す“ゾンビ語”を理解するしかないという。

そこで二階堂たちは、フルーツやおもちゃなど、たくさんの変な差し入れを使ってゾンビに問いかけ、ボディランゲージも駆使しながらコミュニケーションを試みることに。ゾンビとのやりとりを重ねるうち、徐々に明らかになっていく“ゾンビ語”のある法則。果たして二階堂たちはゾンビ語を解読し、ゾンビと意思疎通することができるのか。

まずはコミュニケーションの基本として、ゾンビとあいさつするところからスタート。新山があいさつをすると、ゾンビは「ニイヤマ~」と大爆笑。なぜゾンビが笑っているのか全く理解できないまま、一同はゾンビ語を読み解くため、手当たり次第に物を見せていく。

すると、バナナを「イワ ブルズ」、リンゴを「ルウア ブルズ」、黄パプリカを「イワ ジルズ」、赤パプリカを「ルウア ジルズ」と表現するゾンビ。ここで一同がゾンビ語に隠されたある共通点を発見する。しかし、なぜか二階堂だけは理解できず困惑…。

その後もさまざまな差し入れを見せるたびに、新たなゾンビ語が次々と飛び出し、一同は徐々にその法則を解き明かしていく。そして、ついに「ニイヤマ」でゾンビが爆笑していた理由も明らかに。果たして、ゾンビ語を完全に解読し、ゾンビとのコミュニケーションを成立させることができるのか。

さらに、番組テーマソングのこっちのけんととSO-SOのコラボレーション楽曲「ことのは」が番組内で初使用される。

TELASAオリジナルでは、「プロフィール帳交換の時間」を配信。二階堂&ケムリの爆笑プロフィールを公開する。

番組情報

『ニカゲーム』
テレビ朝日
2026年10月14日(水)深夜1時55分~2時20分
※一部地域を除く

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